7.18  この夏は鼻歌まじりにやってきて重い傷負い去っていく予感 | 短歌&野球

短歌&野球

ぼくのへたくそな短歌と、大好きなプロ野球についての感想を、日記形式でつづります。ぼくの個人的な経験も書いてしまうかもしれません。

梅雨が明けたようで。夏だなっ!

ぼくは夏が好きですよ。タイトル歌はいきあたりばったりのイメージなので、作者の意図はとか問われても「わかんな~い」です。


ただ、深刻に想像するのがお好きな方は、「この夏」は2010年ではなく1945年の夏のことでは、などと想ってくれるかもですね。


きのうは神宮参戦したんだけど、9-5で負けちゃいました。


加藤ミッキーは8日のタイガース戦で5回2失点でプロ初勝利でしたから、ひょっとしたら同じようなことになるかなと期待しましたが、そうはトラ打線が許してくれませんでした。


3回持たずに6失点ではたまりません。


そもそも加藤ミッキーには慶応時代のような球威が戻っていません。

学生時代の酷使で肩肘をこわしたまんまでは、プロで投げることはムリ偏に残念です。


でも打線は久保から5点取りました。青木、ヒロヤス、飯原が元気です。宮本もじょじょに調子(打率)を上げています。


きょうはタイガースに勝ち越してくれるでしょう。


神宮に行く人はしっかり応援してください!


短歌&野球 きのうも、レディースdayでした。

やっぱりスワローズは女性ファンが支えています?!





Swallows Wingsの志摩夕里加ちゃん→短歌&野球

かわいいね。


黄色いトラファンとぞろぞろ信濃町駅に歩くぼくの足取りの重かったこと。


でも、池袋・野球Barで「夏場の戦いでスワローズは中日を抜き去るでしょう」とマスターと話し、おいしいステーキを食べ、スコッチをすこっし以上飲んで気分転換できました。