Michaelの急死には世界中がびっくらこいた。
ぼくもその一人。その死の40時間前のリハの映像など見て、どんな悪意が彼を急襲したかと衝撃を新たにする。
どんな悪意によっても殺されないようなスーパースターだった。
とゆうことは、ちいさな善意が何億個ものかたまりになると「殺意」に化学変化することがある、とゆうことだろうか。
Michael……マイケル。
先日、ある会合で。話の余興に。
「Michaelとゆうのは聖書の大天使ミカエルからきている名前です。英語ではマイケルとカタカナ読みするお約束に日本の出版マスコミではなっています。マイケル中村。漕げよマイケル。
ドイツ語ではミハイルとゆうお約束になっています。ミハイル・シューマッハ。ミハイル・ゴルバチョフ。
フランス語ではミシェルとゆうお約束になっています。ミシェル・ポルナレフ。ミシェル・フーコー。
ビートルズの歌にもあります。ミシェル マ ベル。Michael,ma belle。ミシェル、ぼくの恋人」
なんてしゃべってたら、そこにいたオバサンやネイちゃんたちにウケましたね。
けっこう高学歴の女性たちなのに「そんなこと知らなかったわ」って。そんなことでスミマセン。
きょうは野球の話は勘弁してくださいよ
仕事に出かけなくちゃなりません。
きのうは12-1でメタ糞に大敗するのを、神宮で「ホームラン弁当」ぱくつきながら見ておりました。
飛び出すのはドラのホームランばかり。
谷繁にやられた。
また、あとで。
