6,26  こうなると予感はしてた館山で負ける日がくるとそれがきょうとは | 短歌&野球

短歌&野球

ぼくのへたくそな短歌と、大好きなプロ野球についての感想を、日記形式でつづります。ぼくの個人的な経験も書いてしまうかもしれません。

はい。負けました。


まず、調子を落としている館山先発は疑問でした。


そして、そのとおりになりました。


「高田は巨人のスパイか」なんて、言いませんよ。


でも、7連勝の勢いを止めるに十分な試合をしてしまいました。


ゴンにタイムリー打たれて先制点を許すなんて、おれたちをバカにしてるぜ、と叫びそうになって、ガマン。


館山は最初からフラフラで、6回7失点まで、よくも投げさせたものだ。


「不敗神話」を高田も信じたかったのだろう。


おれは、そうゆうのはダメだ。早く館山を降ろせば、逆転のチャンスありと見たが、高田は動かなかった。


そうゆう負けだから、しょうがないと言える。


問題は明日だ。