4.19  ケイゾーが打ち亮が抑えればスワの勝ち今夜はW川島デーだよ  | 短歌&野球

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ぼくのへたくそな短歌と、大好きなプロ野球についての感想を、日記形式でつづります。ぼくの個人的な経験も書いてしまうかもしれません。

やっぱり今季のスワローズは希望がもてる。多くの野球解説者は今季予想を訂正しなくてはならないだろう。

でも、おカネは返さないでしょうね。いいな。まちがえても、仕事続けられるんだ。ぼくの仕事の場合はデカいミスをすると、もう次の仕事は、ない。多くの友人が出版界を去っていった。


ぼくはなぜ大丈夫なのかって? 適性がすごくあって、日常的な訓練を怠らないからでしょう。校閲界のイチローと知る人は言うが、いや青木程度ですと応える謙虚さ? も必要。おごる巨人はひさしからず。


適性といえば子どもの頃、試験問題はたいてい先生がガリ版を切ってプリントしたものだった。ぼくは解答欄を埋めると、先生の出題文の誤字を赤字でなおしていた。怒られたこともあったが、感謝されることが多かった。


日常的な訓練? どんなに多忙でも、スワローズを応援し、野球を見て、集中力と持続力を養っている。


カープ、どうしたんだ? 3つもくれちゃっていいの?

東京のカープファンにはアタマがさがる。スワファンに負けないくらい集まってくる。

なのに、このカード3連敗。前田健太と篠田純平で落としたことがデカイね。前田も篠田も調子悪いのではなかった。来週のタイガース戦でふたりが勝てることを祈ってます。


今夜はW川島。亮は6回につかまってホームラン2本打たれたけど、味方が5点取るまでは抑えきったのだから及第でしょう。ケイゾーは2点タイムリー3ベースの先制打。レフトスタンドへ一直線の中押し2ラン4号。みごとじゃ。フォームが美しいし、スイングスピードが速い。今季見たいちばん美しいホームラン。



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21日(火)から九州でのG戦。これに勝ち越したりすると、まさにG戦場のありゃーで、G-S決戦の様相を帯びてくる。そうなる気配濃厚。ってゆう感じ。


九州にはいけないから今週は仕事に集中します。


本日の「その感じでいきま賞」は、川島亮②、バレット①、萩原淳②、福地⑦、デントナ④、ケイゾー⑤、飯原ヤスシ③、宮本⑨、武内③


「次はがんばりま賞」は、青木③、浩康⑥


「敵ながらあっぱれで賞」は、東出輝裕①、天谷宗一郎①、石原慶幸①