8・10  どうなるのか北京オリンピック星野JAPAN覚悟を決めろ宮本慎也 | 短歌&野球

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ぼくのへたくそな短歌と、大好きなプロ野球についての感想を、日記形式でつづります。ぼくの個人的な経験も書いてしまうかもしれません。

合宿から帰ってきて、星野JAPANの強化試合が散々の結果であったことを知った。


とくに9日のセ選抜との試合は11-2と大敗。


川上ケンシンが4回に1死も奪えずに9失点と試合を壊してしまったようだ。


その後に出たマー君も打線の勢いを止められなかった。2人で11失点だ。


そして打線はセの投手リレーの前に4安打2点。



不安を抱えたまま彼らは北京へ旅立っていった。


宮本キャプテンは「締めなおし、気合を入れ直す」と危機感をにじませているが、宮本がよほどしっかりしないと

星野JAPANは操縦不可能になる危険がある。


オリンピック、スタートは日本選手の動きがよくないみたいだね。


YAWARAちゃんが銅メダルだし。


きょう初めて、柔道の男子66キロ級の内柴正人が金を獲得した。これで気合が入ればいいが。