4.11  読売は後楽園の時代より全然弱いぞこれからドーム行く | 短歌&野球

短歌&野球

ぼくのへたくそな短歌と、大好きなプロ野球についての感想を、日記形式でつづります。ぼくの個人的な経験も書いてしまうかもしれません。

きょうは仕事がない。野球がある。考える必要はない→ 東京ドームへ行く。


レフトスタンドのビジター応援席に座るけれど、すごいだろうな。

何が? レフト・ラミレスへのブーイングくるま


気持ちわかるけど、あんなことしなくてもいい。

拙守でスワローズを助けてくれる、立派な助っ人ではないか。HAPPY



今夜はセスが出てくるぞ、グライシンガー。また引っ掻き回してイライラさせてやろうニコッ


こっちは村中恭平だなスキスキ

お立ち台で「やっぱし、うれしいです」と言わしてやろう。


横浜は阪神に勝って、意地のあることを示さねばならない。

打線は安藤をアンドーナツみたいにぱくついて、寺原は完封をめざす。


広島カープは中日ドラゴンズにリベンジしなくてはならない。

開幕時より元気になったイキのいい鯉が、朝倉を鯉わずらいに落としこめる。


楽天は仙台では負けない、という神話を作らなければならない。

汗汗汗汗汗汗(楽天スポーツより)

6連勝してロードに出たが、西武、日本ハムに1試合もものに出来ず6連敗。試合後、選手たちの足取りは重かった。そんな重苦しいムードの中、山崎武が口を開いた。「勝ち負けは去年と同じ。去年はここから頑張った。7点差をひっくり返された試合も、結果は1点差で大敗はしていない。自信持っていこう!」。この言葉に、選手たちはうなづいた。


 声をかけた理由は二つあったという。「岩隈に謝りたかったのが1つ。それと、ピッチャーが打たれる時もあれば、打線が打てない時もある。意思疎通をしっかりしようと話した」と山崎武。岩隈がマウンドに上がる前「絶対に投げ勝ちます」と口にしてマウンドに上がった。「岩隈が、そういうことを口にするのは珍しい」という。それだけに、岩隈を援護出来なかったことが悔しかった。そんな気持ちと、ナインの気持ちを1つにまとめたいという気持ちから出た行動だった。


 「監督は滅入っているみたいだけど…」と苦笑いした山崎武。ただ、敗れた6試合は全て2点差以内の接戦。それだけに「1つ歯車が合えば、何とかなる。みんながそう思っている」と、自らに言い聞かせるように話し、バスに乗り込んだ。


ハムよりもロッテのチョコがおいしい日があってもいい。

コバヒロとスウィーニーの投げ愛だったらILOVEYOUコバヒロにハートブレイクハートブレーク


脳あるタカはツメをといで埼玉の獅子を引っかく。

杉内、完封。ライオンズに2塁を踏ませず、てなことにはなら・・・・・・汗ッ


それではコンビニでおカネ下ろしてごはんさぼてんのヒレカツ弁当勝って(買って)いざ、東京ドームへ行ってきますend