MST_USER 達の集い -7ページ目

今日の会社 21

今日も会議・会議で忙しい一日です。
そしてまだまだ帰れそうにありません。

梶原が石橋課長のお土産にケチつけていました。



そういえば以前、齊藤(マーサ)の
『大人になりきれない大人の日記』という恥ずかしブログで、

「4葉のクローバを探す為に3葉のクローバを踏みにじってはいけない。
 幸せはそういうふうに探すものではない。」

と書いてあった。


4葉のクローバとは遺伝によるものだという説もありますが、
近年の学術論では、密集して生えているからこそ
葉同士ぶつかったり、成長を妨げ合ったり、人や動物に踏みつけらたりする事によって
組織成長点が傷つけられて、それを補うように染色体(細胞)が成長し
葉の枚数が増えるといわれています。



つまり、逆!!

幸せとは、
『周りのたくさんの人を犠牲にして、自身で獲得しにいくもの!』

クローバがその何千年あるいは何万年という生涯を通して
そう教えてくれているのだよ。
マーサよ、何を生ぬるい事を言っている?

蹴落とせ!

善悪や道徳は無能な人間の最後のよりどころ。
惑わされることはない。


それが嫌なら
孤立せよ。

一輪で咲き、一輪で散れ。



俺の快楽の為、、、もとい、マサの幸せの為に、
これからもたくさん踏みつけてやります。
(精神的にも物理的にも)

たくさん傷付き、いっぱい成長しろ!!


そして枯れろ。

俺に尽くして死ね。

今日も会社 2

今日、世間のゴミどもは三連休というのに
出勤してます。

火曜日の『全体会議』資料の作成、
その他「部長」としてつくらないといけない
各種ドキュメントの作成、そして何より部下の進捗管理!っと、
とりあえず仕事が山積みだからです。

また、委・トウユ(仮名)より、
「木~金曜とみんな進捗が芳しくないとの事なので、日曜に
 ナルコレプシー以外のメンバーは全員出勤します。」
と報告を受けていたからわざわざ出勤しました。

ゴルフ出張で体力を消耗しながらも、仕方なしに
自身の体に鞭打って会社に出勤してみると・・・
…誰もいません。

机の上には「大・成・功」という紙が置いてありました。
ハメられたようです。
そしてやはりキーボードには粉チーズが、、、
まぁ梶原の仕業でしょう。

僕の出勤から遅れる事2時間、
委と仁田原(仮名)がドヤ顔で出勤。

2人はイイ子だな。査定POINTを+2、他全員-2、梶原-4
しておきました。



長崎は辺鄙(へんぴ)な町でした。
なんもねぇ。
みんな藁を束ねて家を作って生活してました。
近くに穴掘って、そこでトイレしてました。

中川専務が帰りの長崎空港行きの長距離バスの中で、

専務:「やっと東京に帰れる。このバスの乗客みんなもそう思ってんだよな、きっと」
僕タン:「お言葉ですが、、、東京に『行く』人もいるかと・・・」
専務:「こんな町に住んでる奴なんていねぇよ。仮にいても東京になんか出てくる金ねぇよ。」

っと大声でお話されておりました。

前の座席に座っていたおばさん3人組が
『長崎市内←→長崎空港』
『長崎空港←→長崎市内』
という往復乗車券を握りしめていました。
泣きそうになっていました。


長崎空港では、かろうじて『円』という通貨が使えました。
今『坂本竜馬』で町全体が盛り上がっていて、
土産物は『竜馬』一色でした。
基本は糞ばっかりでしたが、一品だけ目を引くものが、、、

■『坂本竜馬香水 ~維新の香り~』

気になる!!
しかもパンフレットには、
『当時の香りをそのまま再現!!』
これは買うしかない。

2万チャンポン(=2,500円)を支払って、購入。


専務:「火曜日、デキの悪い奴に振りかけようぜ!」
僕タン:「いいですね。まず永水に振りかけましょう」
専務:「永水が『V●の夜明けぜよ!』とか言い出したらテラウケルwww」
僕タン:「ですね~。次に高橋さんにかけたら、
    『中川どん、わしと一緒にV●を変えぬか』とか言いだしたりしてwww」
専務:「てめぇ~誰が『中川どん』だぁ?ゴラァ?」

・・・調子に乗りすぎました。
気まずい飛行機です。



『いったん志を抱けば、この志にむかって
 事が進捗するような手段のみをとり、
 いやしくも弱気を発してはいけない。
 たとえその目的が成就できなくても、
 その目的への道中で死ぬべきだ』

竜馬の言葉です。


みんな、道中で死ね。
死ぬほど働け。

今日の会社 20

明日から2~3日出張です。

長崎 のある業者と、時間があれば
広島 のある業者を(謝りに)回ってきます。

中川専務は『原爆ツアー』と言っていました。
上手い事をおっしゃる。

それを小耳にした高橋課長が今朝、
「明日の『原爆ツアー、』頑張ってきてね」と言ってきました。
不謹慎なヤツだ!!


命より大事な部下が心配なので、

僕タン:「良い子のみんなー、明日の作業大丈夫ぅ?何か問題のある子ぉー?」
梶原:「ハ~イ!」
僕タン:「はい、ではそこの元気な君。どうしたの?」
梶原:「昨日夢精してしまったのですが、どうしたらいいですか?ニヤニヤ」

はい、、、残念ながら実話です。

『阿部定事件』を再現してやろうか?と怒りが
こみ上げてくるのが自身でわかりました。
恐らく昨日の帰り間際、梅ちゃんについての
妄想トークをしていたのでそのせいだと思われます。

早速午後イチにチクりに行きます。
さっさと嫌われてしまえばいいのに。脳内被爆者が!!

そしてなにより、僕はブログに下ネタは書かないと決めていたのに、
なんか聖域(サンクチュアリ)を汚された気がしてとてつもなく不快です。

挙句の果てに、愛妻弁当がある僕タンに
「マック買ってきました。」
とシナシナポテトを20円増しで押し売りしてきました。


原爆で終止符が打たれた第二次世界大戦、
戦艦大和では、
『死二方、用意』(しにかた、ようい)
と号令が出されていたようです。


今、
それを彼に発令しようと思うであります!!

今日の会社 19

命の次に大事な『テンピュール枕』を
嫁にブン取られてから早2日がたった。

枕無しのせいか肩こりが酷い。
とりあえず9時になったので
北北東に祈りを捧げる。


9:48 会社着。

石橋課長がまだいない。

田中君がシメシメ顔で近付いてきて、

「バッシィなんですが、『子供がどうのこうの』って言っていました。
理由はどうあれようは遅刻だそうです。まぁ典型的な
 代理ミュンヒハウゼン症候群 ってトコですかね。」

って、チクってきた。

僕、忘れないよ。そのチクリ。
当然石橋さんにチクリました。

まぁ田中君も相当辛い過去があったからな。
勢嶋(仮名)との間に・・・
生温かい目で見守ってやった。


あ~最近忙しい。
あまりの忙しさに忙しい振りをしている暇が無い。
でも12時の
北北東に祈りを捧げる事は怠らない。



12:47

おなかいっぱいになったジャイアンが
「そろそろ、部下からPS3貰えるんですよね」と
ボヘェ~声で叫んでいた。
虫唾が走る。

しかし、その声にビビった田中君が、
急いでビックカメラに向かったのは言うまでもない。
その後ろ姿はメロンパンをパシらされていた高校時代さながらの光景だった。


そっか、今でもまだ辛いのか、彼。
もっと優しく接する事を誓う。



13:04

石橋:「○○の件だけど、数字が合わないけど~」
田中:「・・・。」
委・:「!?はっ、はい?自分ッスか?」
石橋:「いや、田中君」
委・:「あっ!田中君のあまりの(上司への)シカトっぷりに自分かと…」

小競り合いが勃発中。
みんな病んでるね。


18時ジャスト。
北北東に祈りを捧げる。
そして帰宅の準備。

開発会議に捕まった!

逃げる。
しかし回り込まれた。
逃げる。
しかし回り込まれた。
逃げる。
しかし回り込まれた。

・・・今日も終電です。


会議から戻ったとたんに、梶原から仕事を妨害させられた。
なんか上司に向かって「ケータイ見せろ」的な発言をしていた。
クスリか何かの影響か?

転勤願を管理部に出しておいた。


「お前が無駄に過ごした今日は、
 昨日死んだ誰かが
 死ぬほど生きたかった明日なんだ」


代わりにしね。


今日の会社 18

今日は朝から機嫌がいい。

若干、朝一の選挙ニュースで自民党・石破が
ニヤニヤしていたのが”鼻につく”が、
まぁ許してやろう。
神は寛大なのだ。

電車も座れた!
寝れた!
最寄駅のひとつ前で起きれた!
最高の気分です。

可愛い部下達の「おはようございます」というさえずり。
『会社』って素晴らしいね。


朝礼で三浦残念課長が
「今日は開発の中途募集の写真撮影がありますので…」
と言っていた。

!?そういえばすっかり忘れていた。
永水と齊藤に「月曜は休んでいいよ」って言うのを。
『臭いものには蓋をしろ』作戦が失敗に終わった。

案の定、永水は梶原曰く『ナチスドイツ』さながらの
真っ赤なTシャツと緑の軍パンをはいていた。

とんだ恥さらしだ。



11:22。

男子と女子と迷った挙句、男子トイレのドアを開けた。

小便器前に岡本虫が便器前を飛び回っていた。
そっと扉を閉めた。

岡虫:「あっ!?utさ~ん!!」
僕タン:(バレたか。)

仕方が無いので、隣の小便器の前に立った。

岡虫:「あのぅ~後でちょっといいですか?」
僕タン:「いいえ」
岡虫:「どうしよう。。。中川さ」
僕タン:「やりましょう!何よりも優先しましょう」

岡虫:(ニヤリ)

恐らく中川専務の名を使えば、僕が動く事を
知っているようだ。
相変わらず悪知恵の働く虫だ。

そんな彼から放出される山吹色の尿は、きれいな放物線を描きながら、
便器を外し全て床に叩きつけられた。


死しても償いきれぬ業(カルマ)。
末代まで死ね。

今日は会社休み

今日は会社休む予定!

なんと偶然にも、
今日31歳になりました。

ワーイ。

酒を飲みながら昔のアルバムを見る。
若気の至りが恥ずかしい。

今でこそ東京の中心にあるシステム会社で
「システム開発 部長」として平平凡凡と日常を送っているが、、、

『十年一昔』とはよく言ったもんだ・・・。

10年前、、、
<21歳 前期(19~21歳)>
MST_USER 達の集い-愛国檜
右翼時代(各班長と。(事情が合って一部目隠し))


<21歳 中期(21歳)>
MST_USER 達の集い-欅祭
テキヤ時代(この頃は幹部)


<21歳 後期(21~23歳)>
MST_USER 達の集い-盃日
ある反社会的団体の、お酒を交わす集いに向かう時の写真
(コレ確か明け方5時位だったな)

そういえば数年前に上の車に
石橋課長と委・トウユを乗せた事があったね。

今思うのは、
『もっとあの頃から勉強してれば、
 もっともっと、今、技術者として高見に上れたのにな』
という事。
回り道したせいで23~26歳くらいまで死ぬほど勉強した。
十数種の開発言語、5~6つのDB、、、
片っぱしからやりまくった。趣味ではなく業務レベルで。

そして今。

まぁ、、、

何億匹の種の中から選び抜かれたのが今の俺だから、
何億人分前向いて生きていこうと思います。


死ぬほど頑張れ、
そして死ね。


最後に、、、
みんな「枕」有難う☆
マジでうれしいっす。

今日の会社 17

今朝、電車内で かろうじて”ヒト科”だと思われる
馬ヅラな変な生き物を見た。

ソイツは中吊り広告のAKBの写真を見てニヤニヤしていた。
キモイ。
耳を凝らすと何かボソボソと独り言を言っている。
目は完全にイっていた。


ヤバッ!

目が合った!!


(話しかけられたらどうしよう…)

不安が脳裏をよぎったが、
向こうは焦点が定まっておらず、
ニヤニヤしたまま特に絡んで来なかった。

助かった。


しかし、安息も束の間。
僕が下車した後を、よだれを垂らしながら
ついてくるではないか!?

元HMVを超え、元ウェンディーズを超えても
まだまだついてくる。

「ヤバい!」

会社の下までついて来た。

あまりの恐怖で
年甲斐もなく失禁。
だが気にしてはいられない。

階段を急いで駆け上がり、
セキュリティーカードをかざして
社内へ。


しかし、目のイッたソイツは
会社にまで入ってきやがった。

そして「糸永」というタイムカードを押して立ち去った。。。


あぁ、彼も永水(仮名)同様、
障害者枠採用の一員だったっけ。
あともう1名『一戸(仮名)』というヤツも居た気が・・・。
まぁいい。


席に座りメーラーをを立ち上げたら、
とある部下よりラブレターが届いていました。

題名は、【最終警告】
内容は、『「死ね」は「侮辱罪」または「名誉棄損」に問われる』 とか、
    『上司など立場が強いものが使うと「脅迫罪」に・・・』 とか、
    『出るトコ出て、徹底的に争うか?』 とか

タラタラと綴ってあった。


「死ね!」

って『to-tanaka@*******.co.jp』に返信しておきました。


僕だって早くこのブログ辞めたいが、
山下(ゲイ)に彼氏が出来るまでは
約束通り続けないといけないので仕方が無い。

僕タン:「お~い、山下。彼女…もとい、彼氏は出来た?」
山下:「いや、まだッス。」
僕タン:「つうか、ブログは?」
山下:「いや、まだッス。」
僕タン:「今日は何すんの?」
山下:「AM1時からオンラインゲームをやります。
    ゲームの中では僕、輝けるんです。(キリ」


お前の墓は輝くほど磨いてやるよ。
だから安心して
死ね。


今日の会社 16

昨日も仕事の忙しいフリで忙しく、結局終電だった。
隣に座っていた将来の無い学生カップルがスゲェうるさかった。

残念男:「マジ内定って取れなくねぇ?」
残念女:「なんか質問とか意地悪だしぃ」
残念男:「あっ!それ言える!俺なんかさ、この間~」

っていう、就活の話で盛り上がっていた。
しかもテメェみたいなガキが社会の何を知っているのか、
「あの会社は給料いいけど仕事内容はつまらない」とか
ほざいてやがった。しかも車内で缶ビール。。。

あーマジしねしねしね。

ヒジに当たってるカバンがじゃまだったので
ガムを付けといてあげた。
煎じて飲めよ。

耳栓替わりにイヤホンをして”うたた寝”してたら
最寄り駅のアナウンスに気付かず乗り過ごした。

タクシー代返せ!ガキども。


っで、今朝そんなイライラを引きずったまま家を出た。

行きの電車も今日は珍しく座れない。
イライラが募る。

つうかジジィとババァは、なんで社会人の出勤時間に
行動するの?もう半永久にヒマでしょ?
誰の金で電車に乗ってるの?昼でもいいじゃん。
正直、邪魔なんだよね?席も譲らないといけない雰囲気になるし。

同じ理由で、2~3歳児を連れてる母親も。
なんでこの時間?
さらにイライラが募る。


極論を言おうか?

常々思っていたんだが・・・・、
結局人間の価値って『金』じゃん。うん。

成人(20歳以上)は義務としてネームプレートのように
胸の部分に『年収金額』を強制的に付けさせればいいと思う。

そしてその数値が高いほど『偉い(権利がある)』っていう
制度を導入してほしい。

そしたら、
「おい、そこの死んだ目したオッサン。
 あっ!あとそこの外回りのリーマン。
 ちょっと俺、眠いから席どいて!」
ってなるのに。


(こいつ下。こいつよりこいつ上。こいつは下の下。)っと
心の中で人間に優劣・順位を付けながらの電車移動。
ちょっとイライラ解消。


ビルに入ったら守衛が挨拶してきた。

守衛:「おはようございます」
僕タン:「おはよ、ネームプレート200♪」


ククク・・・。死ねばいいのに。
孤独に。


今日の会社 15

梅ちゃんが、久しぶりに出勤。
齊藤のブログを見て絶句して以来なので(詳しくは7/1ブログ参照)、
実に5日ぶりだろう。

よほど齊藤が嫌だったんだなぁ~怖かったんだなぁ~。
わかります、わかります、その気持ち。
僕もです。

梶原(ヒサカと12月04日結婚予定)が、梅ちゃんからの
『調査依頼書』の受付印のハンコをクンクンしてニヤニヤしていた。
実話です。
素でヒイタ。
また今日の今日に本人に言って、
明日から休まれると困るので
来週に報告しようと思う。

まぁ梶原と言えば深夜残業の日は
女子トイレに徘徊しているという同期の中のウワサだし、
婚約者のヒサカは長野の支店長とデキているみたいだし、
彼が心配で心配で見てられません。

…見たくもありません。

クビにしようかな。



11:37。

ウワサの梅ちゃんからサポート依頼書を受け取った。

僕タン:「体調大丈夫?」
梅子:「あっ!大丈夫です。スミマセン、ご迷惑をお掛けしまして」
僕タン:「いえいえ。ストレスか何か?」
梅子:「わからないのですが、急な吐き気と、頭痛・胃のムカムカが…」
僕タン:「齊藤のせいですか?」
梅子:「齊藤?さん?・・・誰ですか?」

・・・・。

『おきのどくですがぼうけんのしょ2(ゆうしゃ:マーサ)はきえました』



実際、消えてなくなればいいのにね。
みんな。

今日の会社 14

僕タン:「おはよー」
僕タン:「あっ、おはようございます♪」

・・・。
むなしい朝です。


山下という残念な部下(6/23のブログ参照)が
始業前から一生懸命作業していた。

何をしているかというと…


遡る事一週間前。
ある取引先から社員全員分に「○周年記念品」と題し、
テラダサい『写真立て』が送られてきた。
なんでこんなにもダサいものがこの世に存在するのか?
というくらいの粗悪品、『無用の長物』だ。

「モノを送るってレベルじゃねーぞ!」と、
すごい剣幕で怒っていた委・トウユ(仮名)の気持ちも
わからんでもない。
実際、何故コレを送ってきたのか?神経を疑う。
バカなの?死ぬの? ○ン○○って会社。

みんなが捨てた数百個の写真立てを拾い集めて、
その中に自分自身の”とっておきのスマイル写真”を入れて
全員の机にそっと戻す。。。
この作業を山下は夜を徹してやっていたようだ。

どれだけ自身が好きなのか?
それとも、あのゲイ野郎、社内に狙っている男がいるのか?
俺か!?


「私は一向に構わん!」

ぐるぐるパンチで
死ねばいいのに。