今宵は明日8/9から公開される
インド映画「めぐり逢わせのお弁当」を紹介されて下さい

インド映画というと劇中に唐突な踊りや歌が入る
ミュージカル仕立てものが多いですが
この「めぐり逢わせのお弁当」は
とても純愛で切ないラブストーリーだそうです
詳しい事を知りたい方は↓を参照してみて下さい
解説
本作は他民族国家インドで広く利用されている、
実在の弁当配達システムを題材にしている。
ハーバード大学の分析によると、
誤配送の確率はたったの600万分の1だそうだが、
本作ではその600万個にひとつの
誤配送の弁当がもたらした、
男女の偶然の出会いと心のふれあいを繊細に紡ぐ。
本作で長編デビューを飾るインドの新鋭
リテーシュ・バトラが監督と脚本を務め、
インドの弁当配達システムを題材に描くドラマ。
間違えて届けられた弁当が取り持つ孤独な男女の出会いと
心に染みる交流を映し出す。
『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』などの
イルファン・カーンが主人公を好演。
弁当箱に入った手紙を通してお互いを知る
二人の繊細な物語に心奪われる。
あらすじ
インドの大都会ムンバイでは、
ダッバーワーラーと呼ばれる弁当配達人たちが
ランチタイムに弁当をオフィスに届けて回る。
ある日、主婦のイラ(ニムラト・カウル)が
心を込めて作った弁当が誤って
サージャン(イルファン・カーン)のもとに届く。
イラは料理を通じて夫の愛を取り戻したいと願い、
妻に先立たれたサージャンは
久々の手料理の味に心動かされる。(一部、記事転載)
と、いう映画らしいです
↓は予告編です
僕は普段、
恋愛映画は観ないですが
いやぁ~ちょっとこの作品観たいです
でも一緒に観てくれる人もいないので
レンタルまで待ちます(^_^;)