皆様おはようございます
お盆休みも始まり、早速家族サービスとして、1泊2日で軽井沢⇨上越に行ってきました
パターゴルフ、ゴーカート、プールと子供達は楽しんでくれて、長距離運転した甲斐がありました
良かったです
愛馬達は相変わらずスプリングゲイルしか始動しておらず、その他の馬はいつ脱北するのでしょうか
昨日、シルクホースクラブよりスプリングゲイルの近況報告がありました
スプリングゲイル
[父 キンシャサノキセキ : 母 サンスプリング]在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄/13日に美浦トレセンに帰厩予定
調教内容:周回コースで軽めのキャンターと週2回は周回コースで5ハロンから70-40、週1回はトレッドミル
次走予定:8月28日の新潟・芝1,000m〔福永祐一〕
天栄担当者「先週末から周回コースで時計を出しています。調教自体は動けるのですが、体重がなかなか増えないのが心配です。今で競馬からマイナス6㎏ですからね。こちらでは乗りであまり負荷を掛けられない代わりに、トレッドミルである程度強めを行って送り出すことになるでしょう。気性的にやり出せばすぐに仕上がると思いますし、こちらであまりやり過ぎない方が良いと思います。有り余るスピードがあるので、芝1000直は合っていると思いますよ」馬体重430㎏
馬体重が過去最低となってしまいました
天栄でふっくらさせて入厩して、負荷をかけた調教をしようとした考えが全て消えてしまいました
強い調教が出来ないとなるとなかなか成長できないのではないかと心配してしまいます
有り余るスピードがあると言う事は良いことではありますが、他馬も成長して来ていますので、新馬戦の時の様には行かないと思います
鹿戸先生には手元に置いてもらい、しっかり調教して行ってもらいたいです
