皆様お疲れ様です
シルクホースクラブの愛馬の近況報告がありました
エレンウィルモットの14
在厩場所:北海道・ノーザンファーム早来調教内容:ウォーキングマシン60分、週3回屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター1本、残りの日は周回コースでハロン20秒のキャンター2,000m
担当者「下痢の症状は一時的なものですぐ良くなり、馬体も回復しましたので、12月上旬から乗り運動を再開し、中旬から坂路でハロン17秒のペースで乗っています。坂路では素軽いフットワークで走っており、とてもスピード感がありますね。小柄な馬ではありますが、ひ弱さはなく走りもしっかりしています。まだちょっと臆病で物見をしたりして、精神面は幼いところが残っていますが、この馬なりに徐々に良くなっていますので、これから良化してくると思います」馬体重426㎏
下痢は一時的であまり影響がなくて一安心です
相変わらず、素軽いフットワーク、スピード感とお褒めの言葉を頂いております
遅生まれのため、精神面が幼いのは仕方ないのですかね?
愛馬の中では2番目くらいに進んでいるので順調でなによりです
頑張れエレンウィルモットの14