渡辺謙『24時間テレビはつまらない!
名探偵コナンが休止で本当に
つまらない!』
菊川怜『でも、24時間テレビと名探偵
コナンがコラボすれば、
わぁ~とてもhappyですね♪』
渡辺謙『それに、昔は手塚アニメを24時間
テレビでやってたのがいつのまにか
なくなって、アニメファンが
再び24時間テレビに戻って来るさ!』
菊川怜『コナン君も武道館に駆けつけて
大盛り上がりですね♪』
来年はコナンとコラボ是非実現して下さい、もしくは、名探偵コナンの放送時間を昔の月曜夜7時半からにして、7時から金田一少年の事件簿をやって欲しい!日テレ関係者の方、ぜひご検討をよろしくm(__)m
なんてな。
少し前に元大阪府知事の橋下徹氏がTwitterで高校野球のピッチャーが投げすぎで壊れることを懸念していたが、投球数制限は反対だ。なぜならゲーム展開等を無視して、プレーヤーの闘志も無視して規定の投球数だから交代というのは、納得できないし、今後ノーヒットノーランとかパーフェクトゲームが出にくくなる!
野球やってて投手なら絶対達成したいのはパーフェクトだ。9回裏二死までパーフェクトだったとする、投球数がちょうど100球を越えたので審判が投手交代をチームに宣告したとしたら、誰が納得しますか?攻撃側のチームは喜ぶかもしれないけど、全ての野球ファンが野球がつまらなくなるから投球数制限はやめてくれと叫ぶはずだ。
投球数制限みたいな夢のないルールは絶対いけない。対策案として、こんなのはどうだろう?
【案1】
高校野球のベンチ入り出来る人数を増やす。
そもそもベンチ入り出来る人数が少人数に制約されているから、控え投手の数も限られ、監督としては、先発投手をできるだけ長くひっぱろうとした結果、先発投手の投球数が増えるのだ。控え投手が豊富にいれば、監督も早め早めに投手交代する傾向が出てきて、投げすぎ問題は解消するはずだ!
【案2】
高校野球は、ソフトボールと同じ7イニング制にする!延長8回からは、タイブレーク、一死一二塁からスタート!これなら先発投手は100球以内におさまるはずだ。
もしかすると「だったら100球じゃなくて108球にすればいい、ボールの縫い目も108だし!」とか橋下徹氏なら言いそう?だが、10球や20球なら相手チームはファールで粘ってくる作戦で投手を引きずりおろす作戦を取るだろうから結局いっしょだ!
とにかく、投球数で投手をマウンドから引きずりおろすルールを作るのはやめて欲しい!
なんてな。