東京五輪の経費負担が年越しになった。


その中で、一番よくやってるのは小池都知事である。

組織委員会は一見よくやっているように発信しているが、しょせんアスリート達の言いなり、受け売りだけ。とてもアスリートファーストとは思えない。その結果、予算がどんどん膨れ上がった。組織委員会はマネジメントを何一つやって来ませんでした。

輪をかけて救いようがないのは丸川五輪大臣だ!組織委員会の森会長の腰巾着か!と言いたくなる位に主体性、ポリシーが何もない。何のために会議に出てるのかわからない。森会長の腰巾着なら出てこなくても良いのにね!


東京以外の地域から経費負担の話をした途端に不平不満が吹き出るのは、当初から組織委員会や国や当時の都知事が費用を含めたマネジメントをやってなかった証拠だろう。


その一番いやな役目を小池都知事が引き受けているわけだから、小池都知事は立派だ。あの組織委員会の古狸にとやかく言われるのはお門違い…て言うか小池都知事が可愛そうである。


でも、このまま行くと…あの役立たずの五輪大臣では国の経費負担を調整しますとは発言も無いだろうから、下手をすれば全て東京都の負担にさせられるだろう。


すべて都民にしわ寄せで東京の税金が高くなるかも…クソだらしない五輪大臣と知事苛めが好きな組織委員会の会長のせいで!








なんてな