生活保護受給者は、遊んでいるわけではない。


その彼は、生活保護受給している事を、履歴書に書くそうである。一般的に、生活保護というと隠したりして、あまり社会的に立派な事として扱われないのです。

彼曰く、こんな事があったそうだ。
いつものように、生活保護であることを堂々と履歴書に書き、それについてどう考えているかを書いて応募した会社から返送郵便が届いた。書類選考不合格なのだが、彼は感動した。なんと、応募に要した郵便料金分の代金を切手で同封してくれたのだ。

彼は、不合格にはなったが、この会社はいい会社だと言って、一生忘れないそうである!



生活保護受給者に対する扱いを、社会は見直してきたのかもしれませんね。


あとは、政治が受給額の面でもっと支援してあげるべきです。自分達の給料上げる前に!



なんてな