叔父と決めてきた施設がようやく完成し、見学へ。
部屋もすべて叔父と決めたので、案内されるままにその部屋へ。
1番で予約したらしいので角部屋の一番人気だとされる部屋。
洗面台がついていて、クローゼットも一応ある。
まぁ、別に、施設って感じ。
最低限引っ越し前に買えるものは買っておこう、
私に出来るのはそれぐらいだから。
当日は、私は手伝えない。
私がここに入ることを知られるのを母がとても嫌がっているからだ。
テレビ台と、カーペット。
あとは下着やパジャマや、貧乏性でなかなか買い変えないものを一通り。
室内履きもいるね。あとはなんだろう。
お母さんが好きそうなもの、色、一緒にいただけあって、スムーズにわかるから。
入居のときに嫌な気持ちにならないように、
お母さんが喜んでくれる部屋にしておいてあげたい。
寸法などを教えてもらって帰宅。
まさか、この日が大問題に繋がるなんて予想もせず。。。