寝る前たった10分遊ぶだけ!
あなたの子どもがグングン賢くなる。
子どもと限られた時間を、遊ぶように学ぶ時間に変えます。
親勉インストラクター(準備中)の
渡辺 裕介です。
最近の2歳9か月寝グセ王子。
日本地図パズルにハマっております。
ほっかいどうはコウモリに似てるねぇ
にいがたけんはダイナソー!
と教えてくれます。
ここでポイント。
絶対に ”ちがうよ!”と言わないこと。
子どもって、とにかく共感してもらうことで
自己肯定感が上がり、ぐんぐんポジティブになります。
もしお子さんがまちがったことを言ったとしても
否定だけはしないでください。
この場合の声掛けとしては
あ、「ふくおかけん」って言えるるんだね!すごいね!
そこにはね、 「かごしまけん」が入るんだよ〜
「ふくおかけん」と同じ九州で紫色だね〜
のように、
①褒める(認める)
②正しい答えも声掛けする
がポイントです。
あなたはどうですか?
自分のお子さんをほかの方に褒められたとき
”いえいえ、ウチの子なんて~”
などと言っていませんか?
(言っていないアナタ、素晴らしい!)
「謙遜」と言う価値観は日本特有の文化であり、
素晴らしいものだと思います。
でも、それがかえって
お子さんの自己肯定感を下げてしまうことも
あったりするんです。
親勉では、お子さんへどう関わればいいか
自己肯定感を育む「褒め方・叱り方」
もお伝えしています。
知ってるか知らないかだけで
大きく変わる、
「目からウロコ」の情報満載です♫



