こんばんは。ゆすけです。

三連休も終わりです。
やっと終わってくれます。

今日からセックス拒否パートナーを敵視を開始。
私を苦しめる人を敵として認識し、頭から排除したのです。

一方的な敵視開始ではなく「このままでは嫌悪感しか持てない」「二人の時間を作って欲しい」「セックスの回数を、お菓子の様にサイレントで減らさないで」「離婚に備えた動きをする」と訴えかけた果てなのです。

敵として見るパートナーは、只の同居人であり、エネミー。嫌いです。

しかし時に、寂しげな表情を見ると愛おしくなる気持ちにもなりますが、ここで私から折れたらイチに戻る、いや、マイナスにしかなりません。
繰り返し精神的なダメージを受ける位なら遮断した方が良いのです。

そして今私が得た物は、「もう期待しないこと」「理解を求めないこと」「パートナーに対して何もしないこと」です。
結果、触れ合いたい欲は朽ちたので、期待値からのガッカリなどはありません。

強がりかもしれませんが、かなり楽です。

まだ、激しい依存感は残っているので憎しみや恨みはあります。
完全な遮断は「無関心」なのですから、そこに到達できれば完了することでしょう。