おはようございます。ゆすけです。
話し合いにならない性の不一致。
私のケースを書き出します。後々の事に使う為のメモでもあります。
時系列は端折り、年々の流れの会話です。
話し合いで結論付いたことと、スルーされていることです。
■セックスのタイミングについて
私『(本音では)毎日したい。』
妻『体力的に無理。週末なら』
私『賛成。週末に』
妻『約束してない』
約束しても無かったことに。そして減らされる一方。
それを我慢してきた…
■疲れについて
妻『疲れている(忙しい)から月2回』
私『どんどん減らされているので月3回で譲歩したい。そこは譲れない』
妻『(しぶしぶ)了解』
月2回以上は実質なかったです。
スルーされる月も。
仕事をしていてもしてなくても疲れているので無理だそうです。
■補填について
私『疲れ、スルーなどでなかった日は振り替えや後日にはないの?』
妻『ない』
このケースで月3回は守られず。妻の気分次第でコントロールされる。
フォローなし、次回予告なし、ごめんなし。
■決められた日について
妻『(スルー)』
生理や体調の問題があるのでしかたないですが、サイレントなので分からず。
一言いってくれれば待つのに無いので、ただのスルーに。
また、補填はないので実質マイナスへ。
■喧嘩のあとは
妻『この日は喧嘩したので、今月は後1回』
完全にバカにされている気がします。
他愛もない何かあったら、減らす。
■セックスは嫌なのか
妻『嫌ではない。しかしムラムラした時にセックスしていない』
私『それは曜日を決めているせい』
妻『セックスする為に努力をしている』
私『努力しないとセックスできないならお互いの為にならない。しないと決めた方がいい。』
妻『極端すぎる』
お互いを欲してセックスするものではないの?
それが負担ならセックスなんてしない方がいいし、したくない。
■セックスなしについて
私『決められた曜日にできないし、できない場合のフォローや補填もない』
妻『(無回答)』
私『少しでも期待を持たせるならしたい。期待を持たせてできないならいっそしない方が精神衛生よい』
妻『その場合は他でするのか?』
私『虚しくはなるが、機会があればする。夫婦間の貞操があって他でしないのに、夫婦でできないなら関係は破綻している』
妻『ならば私もするけど』
私『構わないけど、女性は男性のように一時的な性欲処理のための風俗は少ないし、不倫関係でラリったら一度切りなんてのは少ないのでは?それでやりまくるのなら、他所ではセックスできるのね、と軽蔑する』
妻『(無回答)』
これは難しい話。
話し合いにならないならお互いに期待するのは諦めるべき。
離婚については子供もいることでなかなか難しいが、このまま険悪な状態が続くのは良くない。
私が譲って譲って今の状態にある分、もう譲れない。
■限界点とスルーについて
私『限界点はある。どうしてもイライラしてしまう。その前にヘルプを出してる。』
妻『わからない』
私『言葉、態度で表してる。拒否された経験でセックスしたいと直接は言い辛いが、限界点がくる前には伝えてる』
妻『そんなの知らない。セックスしたいと言わないのが悪い』
これ、全てひっくり返してイチに戻るんだけど、その為の取り決めだし、待ってるし、守られないし、月3回以上は求めてないし…。
成約の中、スルーされたからの限界点なので「じゃあ今週末ね」とか一言あれば待つのに。
こんな感じです。
家事やその他に対する物言いは諦めてます。
約束を守らない、他でするな、フォローなし、私はどんだけ譲れば良かったのか。
今は妻ではなく敵として認識しているので気楽ではありますが、敵は「セックスを強要されている」とか「疲れているのに思いやりがない」とか思っていることでしょう。