パートナーが「アイドルオタク」になった私の日常に起きた変化を紹介するブログです。皆さんこんにちは。
本日は、パートナーが「アイドルオタク」になった結果、メディアに出演している人に対する評価が厳しくなり、随分と特定の分野に批判的なる傾向が強まった。
そんな話をします。
一言でいうと「なんか人生つらそう」なんですよね。
もっと肩の力を抜いて生活すればいいのに。
どう批判的になったのか、要点まとめてみました。
(1)特定の芸能人に対して悪態をつくようになった
どうも好きなアイドルと共演したことがある方に対する批判や悪口がひどいです。
ちらっと聞いた情報だと、ある程度「標的」が共有されているようなニュアンスでした。コミュニティこわっ
(2)特定のアイドルに対して批判するようになった
ライバルグループ・ライバル事務所・異性アイドルグループに対しての強い批判が目立ちます。
自身推しのアイドルを応援するのはいいんですけど、勝手に脳内でライバルを作って批判して…うーん。
(3)特定の(ブサイクを売りにしているような)芸人を下に見るようになった
(1)と同じ傾向でもありますが、容姿が下だと思っている芸人を批判するような言葉が増えてます。
こちらも勝手に敵視して、謎の優越感からの攻撃はいかに。
この様なことから、視聴するTV番組・VOD番組が減りました。
まあ、最近は番組の質が落ちているのでどうでもいいんですが。
いっぽうで、好きなアイドル事務所タレントが出演している番組はどんなジャンルでも視聴しているので大変そうです。
番組を見る、ではなく出演シーンのみ視聴するってやつです。こちらもコミュニティによる情報共有っぽいですね。
番組を見ていても出演情報が入っているとch変えちゃうので迷惑、というより呆れてます。
・・・はぁ。
それでも今日も平和に生活しています。