パートナーがアイドルオタクになった。


私のパートナーは、昔から小さなイラスト(挿し絵)が得意で周知からもそこそこ評判がよかったです。フリマアプリなどにも出品したりして、お小遣い稼ぎになる程度の良さでした。(無名の人の創作イラストが売れるってすごくないですか?)


しかし、先に述べた「ドルオタ」になった影響で特技を捨ててしまったようなんです。


パートナーは仕事が終って帰宅した後、夕飯。

その後はヲタ活に時間を注ぐため、部屋から出てきません。


オタ活時間が終わると風呂に入って寝床へ。

寝るまでスマホでSNS交流や閲覧などのオタ活を再開します。


「家事や育児をやっていれば気分転換に良いのでは?」

なんで思うかもですが、家の事はあまり得意ではないらしく、ほぼやりません。


普通にオタ活して寝ます。


休日もそんな感じなので特技だったイラストには手を付ける様子は見られません。


別にやるもやらないのも本人の趣味なので口出しはしませんが、先日に


「私って特技ないんだよね。時間もお金もないし」


と言ってた事から心のなかで「特技を自ら捨てたのでは?」とツッコミを入れつつ、今日のこの吐き出しブログであります。


パートナーの毎日のヲタ活は夫婦の関係を更に遠くの物にしていると、一方的にストレスを溜め込んでます。