こんにちは。ゆすけです。
セックス依存症、ドラマや映画でたまに聞く言葉ですね。
実際にはセックス依存症とは何なのか、改めて少し考えてみたいと思います。
四六時中セックスしたいのは思春期の男性なら経験した事は大半があるはずです。
しかし大人のセックスしたい抑えられない感情は、ある種の精神依存症と思われます。
アルコール依存症やニコチン依存症、ギャンブル依存症などと同様でしょう。
目的が達成できないと、凶暴化したり酷く落ち込みます。
大人なのに感情が抑えられないポンコツ、という見かたもありますね。
この時点で疾患なのでしょう。
私自身もセックスという目的が達成できないと、酷く落ち込み、回数を重ねると凶暴化するのは自覚しています。
凶暴化しても暴力まで発展はしませんが、荒れ狂います。
結論、多分メンヘラで間違いありません。お恥ずかしながらw
自分の存在意義、事故再確認、プレッシャー、ストレス、孤独、それらの事を強く感じる人は依存症になりがちだそうです。
依存症は理解してもらえる家族、恋人、友人など助けがないと脱却しにくいので、セックス依存症も身近な他人が理解するのが最善なことと。
しかし、私の場合は妻に理解を求めても難しいのは話し合いを経ての結果です。
こうなれば心療内科で感情をこ◯す薬や勃起しにくくなる副作用の薬をもらうしかありません。
でもそれは解決につながることではなく、身体に溜め込むことでの一時的な”フタ”でしかありませんね
早く性欲なんかなくなればいいのに。
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