アヤかっても… | お酒の小道

お酒の小道

『お酒』は嗜好品です!成人になると責任のある飲み物です!『お酒』は楽しく呑みましょう~時に、様々な感情が溢れだしてもいい嗜好品でもありますが………責任や反省は覚悟しましょう。
こどもじゃないんだから(^^)d





「GKB47」に野田首相「違和感を感じた」






発想良いと思うけど~ジェネレーションギャップが露になった感じ、サブカルチャー分野でAKB48の知名度を唯、使えば良いってもじゃない…




自ら命を絶つ人の感覚は、本人以外は分からない訳だし“GKB”で反対する団体が多くても仕方がない………悪循環にイメージされやすい…




自ら命を絶つ事に、過敏に反応しないように政府が国民一人一人に声をかけ、手を差し伸べるヴィジョンを掲げないと難しいと思う………官僚政治が未だにはびこっているし、政治不振に深く根付いている…




各自治体、NPO団体が必死こいて自ら命を絶つ人のフォローに回っているのだから、政府がバックアップしていかないと~何時まで経っても、自ら命を絶つ人が少なくならないです…





予防するには弱く、本当に自ら命を絶つ人を救いたいのか?…




と、疑問視になります政治家、官僚、国家公務員にも自ら命を絶つ方がいるし、昔のような特定した者の行為ではなく、今はメンタル重視の時代だけに老若男女問わず…




命の重さ、尊さが空気の如く感じてしまう風潮は、国………政府にも責任があるのではないだろうか、昨年の自然災害でも復興に対して曖昧な態度になっているから、後々のPTSD(心的外傷後ストレス障害)へフォローは出来ているの?…




もっと昔の事を、掘り起こせば政府の判断が曖昧なままに遅々と悪循環になった結果、第二次世界大戦後の太平洋戦争へ突き進み、敗戦する事を明確に解っていたのに、政府からの最終決断を米国へ返答出来なかった…




と、言う時代でも軍人、政治家、国家公務員が自ら命を絶つことをしている、米国が沖縄本土上陸し、沖縄県人自ら命を絶つこともあったのだから…




今でも、自ら命を絶つ事に関しては野放し………「自ら命を絶つ者は好きにすれば良い」と言う感覚が政府・官僚にもあるんだろうと思う…




各自治体、NPO団体が主張している事に理解でない、自ら命を絶つ事がないように、政府がポジティブ感を促していかないと………(「毎年、自ら命を何万人落としました」と言う)表面的な部分で終わってしまう…




お酒の小道-2010031020010000.jpg