ブログネタ:厚労省の生肉罰則規定、これまでなかったことについてどう思う? 参加中私はあるべきだったと思う。派
ブログネタでやんす~☆
牛肉の生食に関して問題に成ってますが、そもそも滋養強壮として食すなら高年齢、幼児へ食べさずにいた方が良いと考えてます…
料理を仕事して持つ人間としてはですが、今日は個人経営の飲食店なら専門職として牛肉に限らずに生食していいか?生食していけないか?…
の、判断は出来るはずなんだけど、飲食店企業って物が主流なっている以上は多少なり、経験豊富の方から未経験者の方まで食材を手に触れる事が当たり前だけにマニュアルが重要視されるのが現状だけに…
牛肉に限らずに生食で食せる物には必ず罰則規定が必要不可欠なんだけどね…
牛肉では無いけど一番生食で厳しい罰則規定があるのは河豚で、単に調理師免許、単に専門調理師免許があっても、河豚を扱うには河豚の専門免許がないと捌いてはイケないって規定があるだけに処罰も厳しいのですよ…
河豚のように、そこまで厚労省の生肉罰則規定が厳しくなくてもマニュアルとして厳密に無いと飲食店企業としては恐いと思うんだけどね…
いつも思う…
食材を扱う企業、飲食店企業の不正がニュースで知る度に飲食店企業の怠慢でしかないと僕は考えています…
(呑兵衛的に…)牛肉のユッケだけに言うならに子供には適さないし大人の食べるものでしょうけどね…
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厚労省の生肉罰則規定、これまでなかったことについてどう思う?
・仕方ないと思う。
・あるべきだったと思う。
・どちらとも言えない。
しかし、牛肉のユッケが200円台で食えるって(僕的に…)不思議に思っちゃうし、最低でも立呑屋では牛肉のユッケって500円台だし、焼肉屋でも~それなりに値がある料理だから生食としての目利き出来る方が必要なるけど…
飲食店企業としては生食の目利き出来る方が居ても何人も雇えないでしょう~その分人件費がかかるなら、生食出来る企業にやってもらっ方が人件費がかからずに済むのは違いはない…
あった方が良いよ~厚労省の生肉罰則規定は!!!