戻ったような秋葉原(末広町駅近辺)になってますね~僕が上野で仕事していた頃に、よく上野から日本橋まで歩き東京メトロ東西線に乗って帰った事があったんだけど~…
その頃の秋葉原(末広町駅近辺)は、まさに電気街一色の町で食べ物扱う店も、少ない分老舗が多く~未だにある末広町の“コロラド”…
今は仕込みしていないけど~コロラド名物コーヒー“ダッチコーヒー(水出しコーヒー)”が飲めていたんだけどね…
その頃の秋葉原はサラリーマン・OLや電気部品に詳しいマニアック方々、外国からの観光客が多かった分、萌文化(サブカルチャー)なんて無かったなぁ…
むしろ萌文化(サブカルチャー)は中野ブロードウェイの中でのイメージが強かったんだけどね~(^o^;)…
ぶらつきながら“肉の万世”で牛肉を食べようかなぁ~と思ったけど、たまには牛タンを食べながら『お酒』を呑みたいって気分になり…
牛タンと言えば秋葉原にある“ねぎし”、入店する度に牛タンを食べながら『お酒』を呑めない雰囲気になりつつあるかなぁ~定食屋チェーンになってますね、“ねぎし”…
先ずは“スーパードライ(中瓶)”をゆっくり呑みながら、シーザーサラダをつまみ、牛タン【ねぎし】…

【鶏炭焼き】…

と、オーダーした焼き物が届き、白いご飯で食べるのも良いけど~『お酒』に合うよ!やっぱし…
“スーパードライ(中瓶)”を呑み干し、久しぶりに【松竹梅 本醸造】をオーダー…

日本酒だと尚の事~牛タンが旨く感じちゃいますね!
特に、【とろたん】は~柔らかい!!!
噛みごたえも残りつつ、旨い!(^^)d

“ねぎし”で呑み食いした物は、岩手産、宮城産で無いけど~旨い食べ物、旨い『お酒』がある所ですよね~呑兵衛の皆さん!(^-^)v…
あ!?…
今回も、自然災害でマスコミがお祭り気分で取材してますが、報道や情報の手順が逆のような気がします(何時もの事だけど…)…
震災現場も大切ですが、過剰な買いだめを煽ったのはマスコミなのですから~格闘技を放送するような実況しているように見えてしまい、被害者へインタビューよりも被災者へ安否を少しでもするのがマスコミの使命なのではないだろうか?…
“頑張れニッポン”って見出しって~スポーツ観戦での感覚だと思う、今のマスコミには反骨精神って無いに等しい、娯楽の王だったテレビが目先のスクープばかり追いかけてばかりいるから、万が一の出来事に対応出来ずに、報道・情報が露呈されている感じとっている筈なのに…
利益だけを求める状態になってしまってる悪循環、節電で交通機関がマヒしてるのに公共電波だけが節電しないって可笑しいとも思う、何のためにACのコマーシャルながしているのか?…
単にイメージアップや視聴率だけの為だと思う、マスコミが伝える感覚を変えない限り低俗なイメージが色濃くなるだろう…
今は亡き、ジャーナリスト筑紫哲也氏が居たらマスコミに対して一声かけるだろうジャーナリズムとして、特別な行動を起こさずに!…
日本の為に試合に望んだ、メジャーリーガーの一人は、恐らく特別な行動を取らずに自分の使命にそって試合で色んなプレイを見せる事が、今回の自然災害での復興だと感じていると思ってます。
声には出さないけど…