各社から「冬限定ビール」が販売されていますね。


サッポロ:冬物語

キリン:一番搾り とれたてホップ生ビール


この2種類はここ数年、定番化しています。

キリン派としては、「とりたてホップ」ははずせません。



”ビール”以外でも、発泡酒、第3のビールにも冬限定が登場しています。


でも、ビール好きとしては、”ビール”が飲みたいですねぇラブラブ


そういえば、マンションを建てた会社に電話していなかったことに気がついて、電話をしてみました。

「建築工事を行った際の施工会社を紹介します」ということになりまして、実際に配線工事をした会社さんから電話がありました。


会社さんが配線図を見ながらの話によると「2回線分のケーブルは設置されており、(うちの場合は)線の置いてあるユニットバスとLANケーブルが降りてきている物入れが近いので、1~2時間の工事で配線できますよ。」とのことでした。


当然、工事代はかかりますが、基本料の差額で考えると、1年でペイできそうです。


工事の日程は、気が早く”来週末”ということになりました。


グローバルプランへの移行は、来年3月ですので、当分の間ニヤニヤと見ているだけですが…


電話のたらい回しにあって、へこんでいたのですが、工事ができるようになって、ヤレヤレです。


マンション住人への説明会の場でも、”工事を行えば、電話回線を切替えられること”を説明してもらう旨、管理会社のご担当者と話をしました。


これで、電話線を床上に這わせる、ということが避けられることになりました。


次報は、工事の後に…



私の住んでいるマンションは、某光ネットに全戸一括で加入しています。


これまで、「プライベートプラン」といって、プライベートアドレスが割り振られていたのですが、9月の総会で「グローバルプラン」への移行が決まりました。


現在、移行手続きが進行中なのですが、

10月に契約変更の手続きの説明会

11月中旬に契約書類の提出

とあって、

3月中旬に工事、新プランでの運用開始

という気の長い話です。


よく分からないのは、

「プライベートプランからグローバルプランに移行すると、使用しているパソコンの設定が変わります」という点です。

プライベートだろうがグローバルだろうが、DHCPで動的にIPアドレスが割り振られることに変わりはありません。

そのため、パソコン側の設定は同じはずです。

一体、何がどのように変わるのでしょうか?


今週土曜日に説明会があるので確認するつもりです。


それと、「グローバルプラン」の売りの一つに、「光電話(IPフォン)」が使えるということです。

しかしながら、居室内の工事をしたくないせいか、既設のLANケーブルを使って、光電話アダプタと電話とを結ぶことを提案されています。


LANのコネクタはリビングの東端にあって、電話のジャックはダイニングの西端にあります。


オートロック&24時間警備員常駐というマンションなのですが、「何とかSOS」に入っていて、バックアップ回線として電話線を使っています。


ということは、リビングに光電話アダプタを置くとして、電話線を東端から西端まで引き回す、ということでしょうか。


新築する際、事前に配線をしておかないと、後から配線工事を行うことが難しいとは思いますが、部屋の中に電話線を這わせる気はありません。



挙句に、リビングのLANコネクタを光電話用に使用すると、パソコン用のLANコネクタとしては使用できなくなります。


「無線LANを使ってください」ということでしょうかね。



ちなみに、現在物置に基幹と各部屋へのLANケーブルを収容するためのハブが設置されているのですが、その横にあやしげなコネクタが用意されています(調べてみたらアース線でした)。


このコネクタの部分を交換して、固定電話用のコネクタに使用できそうです。


このことを訊くために、

1.今回のLAN接続のための業者

2.何たらオプティコム

3.電話回線の工事会社

4.マンションの管理会社

4’.今回のLAN接続のための業者

とたらい回しにあってしまいました。


私は、”単純に”現在物置に設置されているコネクタと、リビングに設置されている固定電話用コネクタを結びたい、という希望をかなえるためにお尋ねしているだけなのですが、どの会社も分かってもらえません。


うちのマンションは236戸あり、どれだけ「光電話」に移行されるか分かりませんが、営業面だけでなく、技術面もしっかりとサポートしていただきたいです。


そうしないと、技術的に不慣れな住人は、「光電話ができる!」と喜んでいても、後の不都合が分かりません。


メリット、デメリットを明確にして、具体的に何がどうなるのか、はっきり示して欲しいものです。