既に8年くらいHHKというマニア向けのキーボードの英語配列を使っていた。

これのメリットは
・Aの横にCTRLキー
・英語配列
・10キーが無くコンパクト
・タッチが気に入っている


で、今は会社では日本語キー、家では英語のHHKという困った状況だ。
実際、今は会社にいるときの方がキーボードをさわるので、微妙にキーの位置が違うのも困る。
そして、家でもノートPCは日本語配列だったりする。

なんだか面倒になってきたのと、経理関係で10キーを押す事が多くなりそうな季節なので、10キー付きのキーボードを買うことにした。

買ったのはマイクロソフトので、キーボードとマウスがセットでヨドバシで3360円。 これはちょっと安すぎだよなぁ。 もうちょっと出すとワイヤレスのもあるよ。(ちなみにこのキーボードはPS/2という昔ながらの端子のみ。USBが希望の人はチェックしてから買おう!) Microsoft Wired Desktop 500

そしてキーボード上部の電卓のアイコンのボタンを押すと電卓が起動した。
なんか、便利かも。


しばらくさわった感じはすごくいい。
でも、机の専有面積は大きい。

あとは入力をカナ入力に切り替えてみるかな・・・20年ぶりに。


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マイクロソフト Wired Desktop 500 Win32(PS/2) White V.2 ZG7-00021

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