ホロコースト記念館。◆1枚目の写真は母と子のミュージアム前の木造校舎です。最初、ここの見学をするのかと思いました。2枚目の写真は ホロコースト記念館の最初に説明を受けた場所です。「ホロコースト」の意味は獣を丸焼きにして神に供えるの意のギリシャ語だそうで、転じて大虐殺、大破壊、現在ではナチスドイツの大虐殺をさすそうです。 資料室の丸い引き込み戸、どうやって施工したのかが議論になりました。 建築好き好き人間の集団ですから予定外の行動も多々あります。急きょ、バスを止めて外観の観察をしました(M)
茶碗蒸し、1万杯。◆足元には銀杏の実がびっしりと敷き詰められています。茶碗蒸し、10000万杯出来るかな。ここは周南市桝谷、専照寺の駐車場です。このイチョウの背景、モナリザの背景に似ているなと感じました。いずこも秋です。(M)
真っ白な梁になってよみがえります。◆和風民家の天井を取っちゃったので、構造組があらわになりました。事もあろうに、白くなってよみがえるので灰汁止めの必要が出てきました。全国的に休みだと言うのにせっせと灰汁止めのための掃除と灰汁止め塗りに精を出しました、構造は天井ではありません(笑)◆天井(てんじょう)とは、部屋内部の上側の面である。屋根の裏側や上の階の床の裏側の構造を目に触れないようにする(M)