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黒田硫黄さんの作品は良い。
アンダルシアの夏で黒田さんをしって、古本屋で茄子を見つけてとりこになった。
しっかりと味の染み込んだ茄子だ。
夕暮れのような哀愁あふれる感じが心地良い。
その硫黄さんの短編集「大王」をかった。
よんだ。
あーおもしろかった。
黒田硫黄。
くろだいおう。
くろ大王。
もしや…