始まりと終わり始まりがあれば やがて終わりは来る。神保 町の珈琲店「智夢」智夢とかいて とむ と読む。智子さんの 夢だったお店。たまたま 開店した時 仲間と入って以来35年閉店は 残念だけれど 仕方ないかな……ママさん お疲れさまでした。