『アサ勉』は、余裕綽々になれる方法論、そんな勉強法です。
おはようございます。
今日は3つ目の理由です。
3.計算ミスをする
計算ミスをする、とわかっているなら
計算を速くすることです。
計算力をあげましょう。
そうすれば見返す時間もうまれるでしょう。
長い文章題になると
最初に計算ミスをすると
あとの答えすべてに影響してしまいます。
最初の基礎問題、導入部分(答えの2分の1から3分の1)だけ
解いて、完璧にできるように特訓すべきです。
9割正解できるようになったら割合を増やしましょう。
調子が悪くてもミスが2割を超えないレベルに
いきましょう。それがコンスタントな実力といえるでしょう。

