『アサ勉』は、POWERが満ち溢れる、そんな勉強法です。


受験は正しいアドバイスを得て、


素直に従えば必ずうかる。


欲しい言葉の方ばかり聞いていてはいけない。


参考書を選ぶときは、


少しでも多くの信ぴょう性のあるデータを


集めることだ。


参考書は面白い。


ひとつの分野に対して、


ある時は無感情に


ある時は熱く、


客観的に、


決めつけで、


内容が薄く、


内容が多すぎる、


まさに人間社会のひとそれぞれの個性のように


いろんな表情を持っている。


わたしは参考書を決めるために


何十時間も使い、


数十冊は読んだ。


その中から選んだ参考書は


まずはずれがない。


もしはずれても正しく使いこなすことができる。


参考書選びは恋人選び、友人選びにも似ている。


参考書の紹介がてら恋愛小説を書いてみようと思う。


人生で面白いのはアプローチだ。


そこに個性がある。


参考書も自分なりの切り口で選んでみよう。


自分のドラマを創ろう。


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