『アサ勉』は、HEARTの声に忠実に生きる、そんな勉強法です。
YMJから変わるにはどうしたらいいか?
Y=やりたくない
やりたくないからやらない。
やりたくないからやれない。
学生はやれといわれるとやりたくないのが本音です。
社会にでるとだれもやれと言ってくれません。
気づいたら遅れている、取り残されている、戦力外に置かれている。
これが当たり前の通念です。
「今やろうと思ってたのに・・・うるさくされたらなんかやる気なくなっちゃった。」
これも受験生勉強できない格言のひとつです。
たしかに親や教師はコーチングの素人だから
やる気を削ぐことを平気でいいます。
自覚もないのです。
でも親は君を養うのが仕事。
教師は君に授業をうけさせて校則を守らせるのが仕事なのです。
だからやる気を育てる能力はあってもなくても仕方ないのです。
やりたくなくなるのはやる気がなくなるのを増長させる環境が
常に周りに潜んでいるから、影響を受けるのは当たり前なのです。
やりたくない
だからやらない
と、でもやる
の差はどうやってつけましょうか。
”でもやるモード”にするには?
続きは次回です。
