江差保健所のじいちゃんねこが青森のねこ保護活動家に救われ、
「さち」という名前をもらった
さちの保健所までの生い立ちに泣いてしまったが、
室蘭保健所のレバ子もつらい試練を乗り越えてきた😭
うちのみーは母猫が失踪おそらく亡くなり、兄弟も全員餓死、一人ぼっちになったところ保護され、
が、保護主んちの先住に受け入れてもらえず、うよ屈折を経ってうちにきた。
うちのとと、人懐っこさから元飼い猫と思われ、何かしらの事情て外へ。
恐らく車との接触で横隔膜破れた、そのまま保健所に残ってたら、ガス室か息ができなくなって虹の橋へ。
うちのくうやとそら、元飼い主が突然なくなり、一家7にゃん兄弟が道内バラバラへ。
恐らく救助しに行ったポラさんが一気にお家へ押し込んだことで、
くうやが極端に怖がり、うちに来た当初常に息を潜め身を隠す。毎回探し出すのに苦労した。
しず婆はもう超高齢で見えないし聞こえない、まともに歩けないのに外へ
みんながそれぞれの悲しい事情を背負ってうちに来た。
私ができるのは過去の悲しさを忘れさせるように今はめいいっぱい愛してあげること。
モルトDXちゃんも可愛い。高齢になって保健所へ送り込まれるとは…(T_T)
できるなら、全部受け入れたいが、多頭崩壊になったらみもふたもない
どうか温かいお家に迎え入れられるように