震災後外で拾ったと聞いたが、あしあとが柔らかくて外で何日も歩いたと思えない。撫でてあげたら体を私にくっつきもっととアピールする。きっと元の飼い主さんに可愛がられただろう。
家に来てから、粗相も度々あり、うんち出る日がペットシーツ総入れ替え。食事もスプーンですくって食べさせるなど、ちょっと手間かかるところがある。でも婆にゃんの甘えプリから、こんなことで飼い主さんに捨てられたとは信じがたい。高齢の飼い主さんがなくなり、遺族が保健所へのパターンに間違いないショボーン