こんばんは(^_-)-☆

私が人生で一番「人の温かさ」を感じたのは、
高校受験の時に、友人から支えられたあの冬の日でした。
 

高校受験を目前に控えていた私は、苦手な数学に苦戦していました。
模試でも思うように点が取れず、第一志望の高校を諦めかけていたんですよね泣

 

 

そんなとき――私のために手を差し伸べてくれたのが、ある“友人”でした。
 

その瞬間から、私の高校受験の思い出は「努力と感謝」で彩られた特別なものに!

 

 

 


 

 苦手な数学を救ってくれた友人

 

その友人は、なんと私のために自宅に招いてくれたんです!

「一緒にやればきっとわかるようになるよ!」と笑顔で声をかけてくれました。

 

その言葉が、どれほど心強かったか――今でも覚えています爆  笑

 

彼の家で何度もノートを開き、図形の問題を一緒に考えたり、文章題のコツを丁寧に教えてもらったりしましたよパー
 

夜遅くまで教えてくれる姿を見て、「自分も絶対に合格したい」と強く思いました。


そして、少しずつ数学が“楽しい”と感じられるようになっていきました。


 

 中間テストで90点以上、そして高校受験で第一志望合格!

 

努力の成果はすぐに現れました。


中間テストでは、なんと90点以上を取ることができたんです!(教わる前は、取れませんでした絶望

 

あの瞬間は、本当に嬉しかったんですよ!


「やればできるんだ」という自信を、初めて感じました。

そして迎えた高校受験本番。


緊張で手が震えそうになったとき、思い出したのは友人の笑顔でした。

 

「大丈夫だろ?頑張ったんだから!」

その言葉を心に刻みながら受験に臨み――
結果は、第一志望校に合格!!


 

 合格後に伝えた「ありがとう」

 

合格発表の日、私は真っ先にその友人へ連絡しました。


「ありがとね!合格できたよわー!」と伝えたら、彼は照れたように笑って、「よかったじゃん!」と言ってくれました。

 

その一言に、全ての想いが詰まっていました。


友情、努力、そして“感謝”。

 

あのとき感じた温かさは、今でも私の心を支えています。


 

 どんどん助けてもらいましょ!

 

高校受験で友人に助けられた経験を通して、私は大切なことを学びました。


それは――「助けてもらうことは、決して恥ずかしいことではない」ということです。

 

誰かに支えられるというのは、弱さではなく信頼の証。これだと思うんですよね!


支えてもらえるほど、頑張っている証拠なんだと思っています!

 

だからこそ、私は今でも「感謝」を言葉にするようにしています。


“ありがとう”って言葉は、いつだって心を温めてくれるからですねパー


 

 高校受験の思い出は、友人への感謝でできている

 

私の高校受験の思い出は、ただの合格体験じゃないんですよね。


それは、「友人に助けられた感謝の記憶」なんですよ!

 

あのときの努力も、支えも、そして「合格できてよかったね」という言葉も、すべてが私の人生の宝物!

 

もし今、受験や勉強で悩んでいる人がいたら、どうか一人で抱え込んじゃだめですよ!


きっと、あなたを支えてくれる誰かがそばにいるはずだからですパー

 

そして、助けてもらったら、ぜひ「ありがとう」と伝えたほしい!


その感謝の一言が、これからの人生を温かくしてくれるからです。

 

誰かを助けたor助けられたことある?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう