いきなり薪ストーブ

バーモンド社 アンコール

有名な格言??「バーモンドでなければストーブとは言わない」

っと、そこまで言わしめた最強の薪ストーブです。

 

 

国内築45年の古民家?リノベーションの折、施工させていただきました。

 

燃焼効率、熱交換率は壁付けマントルピースをも上回ります

(何と言っても料理が出来る・スープが出来る・お湯が沸かせる・証拠も燃やせる・・なんの??。。)

でっ、最初に登場させたのは別にセールスを考えた訳ではありませんが

次の写真ではタイトルが説明しにくいので、こうしました。

(でも御・一つ如何??)

 

 

 

 

 

変わって大豪邸の

マントルピース (薪ストーブ)

 「ストーブ最上部」

 

こちら個人宅(Rさん家)です「ストーブ上部」南部富裕層・・・。

 

「ストーブ下部」

でっ、こちらが本体です

未だ造作過程です

写真を三分割しないと収まらないスケールの大きさです

 

煙突上げる側の身になってみてください。。。。

煙突ダクトは裏壁内専用スペースに一直線で屋根を貫通しています

 

 

その時の身振り手振りを交えたビルダーとの会話

ええっっ。。煙突の導線(煙突をつなぎ合わせて屋根まで上げる)も大工が施工するの~~???

えええっっ。。聞いてないよ~~っ。。

だって・・・それ金物でしょーーーっっ。

日本じゃ大工は木(もく)専門なんだけどーーっっ。

ええええ~っっ屋根の上もやる(施工)の~~っっ。

屋根から上は屋根屋でしょ~~っ。

 

普通日本じゃ煙突はサンタクロースが専門でしたよ~~っ。

 

とかなんとか丁重にお断りしていたら、仲間が既に煙突をつなぎ始めていたので

仕方なく作業に戻りました。

 

 

 

 

 

 

伝統的に対して最新

 

本国未入荷のニューモデルとか。

は薪ストーブなんですが。。。(ううぅぅ・・むむっっ・・解からん。。)

 

 

 

でっ・・また変わって

せっかく登場したので薪ストーブのお話し

築45年の古民家?古・家「リサイクルリノベーション」てに

 

小さなお子様を守るセーフティーフェンスなんですが・・・。

 

実はこのフェンス施主様のお宅で必要がなくなったベビーベットの材料で

施工させていただきました。

 

両端に黒い小さなビスみたいなものが見えるかと思いますが

このビス二本で全て支えられています。

 

 

 

この小さなビス受け金物が全てを支えます

 

 

両側にこれだけ

 

 

 

取り付け取り外しもドライバ一本

まだ特許は出願していません。。お好きな方どうぞ。

 

 

 

 

冬は暖房、夏オブシェ

お掃除も薪くべもこの通り・・開閉式

使用材料2×4(ツーバイフォー)3本

「必殺のリサイクルリノベーションでした」

 

工作レシピ

使用材料2×4(ツーバイフォー)×3本(450円)=1.350円

メスビス二本、雄ビス二本=150円

パッチンフック一組=450円

丁番(小)二個=120円

隠しビス一握り

ペンキを少々・施主様

工務費・・リフォームの休み時間・・ついで・・面白半分・・(無料)=合計2.070円

 

(御ひとついかがでしょ?)