似非バーテンダーの日常 -794ページ目

顔も知らない会ったこともないその君へ・・・


がんばれ。


今は死や殺意があるじゃろう。


一歩間違えば、ニュースにその君の名前がでるんだろうね。


頭から、死と殺意が消えるまで仕事や娯楽に打ち込むんだよ。


いつかきっと死や殺意を消してくれる素敵な人が現れるから。


誰かに出会うのは宿命なんだよ。


だけどどうするか、どう進んでいくのかは相手や自分が決める運命なの。


誰が悪いわけでもない。


ただ、今回は宿命の人じゃなかっただけのことだ。


その君は、話を聞く限り男の僕でさえ良い人、よく出来た立派な男性だと感じえいます。


心を閉ざすなよ!


いつものその君でいてな!



PS:一度一緒に呑んでみたかったなw