男にとっての
離したくない女 と 話したくない女 とは?
これを主ににお届けしている当ブログですが
たまには女にとって『選びたくない男』の
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こんな男は要注意!~女を幸せにしない男
エントリーNO.1番
【女性を傷つけることを何とも思わない男】
えーっと、いわゆる、ひとつの、やり捨て男?!のことです^^;
大変残念なことに、世の中にはこういう男が
存在することは確かです。
こういう輩は女性を心から必要としていない?!
だから、基本、女性とは約束をしたがりません。
仮に真剣な愛情や、二人のつき合いについての言葉が、
口から出たとしても、それはあくまで、
あいまいにほのめかす程度のケースが多い。
しかも、タチが悪いことに、こういう男に限って
女性の扱いがうまくて、ドキドキさせてくれる。
女性が思わず酔ってしまうような、甘い雰囲気を
作るのが抜群に上手いんですよね。コレが。。。
ましてや、何のアプローチしてこない、ヘタレな
草食系男子と言われる男が増えてきた昨今。
こういう男がやけに魅力的
に見えてしまう。うーん。。。困ったものです

しかし、彼らはそういう雰囲気作りをするのも、
Hをするところまでで終了。
それ以降、何度かのお誘いは
あるかもしれませんが、やがて連絡はとだえ、
徐々にフェードアウトの気配が漂い始める。
女性がひどいじゃない!と詰め寄ると
別に、俺たちつきあってたわけじゃないだろ?
などと、平気で言い放つ始末。
その結果、女性がどんなに傷つこうが、
どんな修羅場を迎えようが我関せず。
良心のかけらすら見当たらない?!
みたいな^_^;
そういう感情が欠落しているので
ある意味、悪気はない?!わけで
ホント、何とも思わないんですね。
で、女性がこういう男と深く関わってしまうと
自信喪失・男性不信といったことを招いてしまい、
それ以降、幸せな恋愛を自ら遠ざけるような体質になってしまう
なんてことも

さて、ここで。
こんな話をすると、体を求めてくる男は
皆、全てがそうなのかと言うと、
そういうわけでもないんですね。コレが。
男が素敵な女性と知り合えば
そういうことを望むのは自然な流れ。
男は少しでも多くの魅力的なメスに自分の種を
ばら撒きたい。これは太古の昔からその遺伝子に
刻まれてきた必然のことなのです

で、ちょっとアクティブなキャラの持ち主なら
誘いの一つや二つはしかけてくるのは割と当たり前。
何事も、ダメもとでいいから
やってみるべし!
この成功法則に忠実に従って
常に男はチャレンジするんです
(笑)
だから、必ずしも体を求めてくる男は全て要注意!
と、一概には言えないわけです。
いや、実に、ここの見極めが非常に難しいところで…
では、どうすればいいのか?
・・・
あなたがそういう男とのHを楽しみたい。
そういう経験も女磨きの一環だから全然OK。
みたいなツワモノならば(笑)
これは何の心配も必要ないのですが
そんなのは嫌!
彼女として大切にされる幸せな恋愛を
やっぱりしたいと望むのであれば。。。
えーっと、ここは、やっぱり。
よく言われることですが
簡単に体を許さない。
コレはある程度心がけるべき定石です。
そこでの相手のリアクションや態度を
よーく観察して、そういう類の良心が彼に
あるかどうかを確認する必要があります。
この時のおおまかな指針としてはですね
あなたが彼に対する好意はあらわにしつつも
Hについてはおあずけをかます。
そういう流れ・雰囲気に持っていったとして
それでも、毎回のようにしつこくHを迫り、
プレッシャーをかけてくる。
あなたが拒否したことに攻撃的な態度になる。
これ以上会うのはやめたほうがいいのか的な
二人の関係の終わりをほのめかしてくる。
みたいな男には注意が必要(・o・)
これはやり捨て男の可能性が高いです。
そうでない場合にはあなたへの思いが
高まってくれば、自然とあなたとの
約束(つきあって欲しいとの告白等)
を口に出してくるはず。
もしくは、ホントに彼の中で、
あなたへの気持ちがわからない場合には、
約束もない代わりに、強引にせまったり
とかもしてきません。コレ。
で、この確認作業をあなたの中で
ある程度見極めた、終えた。
その後で
前者なら彼への気持ちに応えて
後者なら彼の気持ちを高めるために
“おあずけ”を解いてあげる。
これは全然OKだと思うわけです^^
・・・
選びたくない男エントリーナンバー1番
【女性を傷つけることを何とも思わない男】
これは、たとえ
どんなにイケメンでも
どんなにお金持ちでも
どんなにドキドキしても
また、その時あなたがどんなにさみしくても…
深入りするのは要注意。
ちょっと慎重に対処するのが
いいかもしれません(・o・)
その先には、かなり困難で、つらい恋愛が
手ぐすねひいて、待ち構えている可能性が。。。
危険な暗い恋の夜道は気をつけて歩くべし。
たとえ、それが近道だったとしても、
やみくもに行こうとするのは危険です。
多少、遠回りでも、街灯のある広い道を
なるべく選んで歩きましょう

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