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⇒重たい女
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重たい女の考察もそろそろ終盤
近い話からここまでの考察を遡って復習すると
・・・
男というものは
【奪う女】には何もしたくなくなる
【受け取る女】には何かしたくなる
こういうものですよ。と
つまりあなたが【受け取るスキル】を手にすれば
あなたの“重たい女”指数?!はグッと下がるわけです。
で、この【受け取るスキル】を手にするためには
相互依存の関係を持てるようになればOK。
そのためには
依存ステージから自立ステージへ
自分を持っていく必要がある。と
自立する=彼を必要としない自分
そんなのは本末転倒?!
自立しようと努力する自分に浮かんでくる
このもっともらしい言い訳は【受け取るスキル】を
手に入れれば解決なのだと考える事で
封印しましょう。
と、まぁ、こんな流れだったわけですね。
ここまで、思い出してもらえました?
で、やはり
【依存】⇒【自立】
ここには取り組む必要があるわけで、
自分には、難しい・無理だとあきらめず、
まずはそこに向き合う。
と、前回の最後。あなた自身に
10秒で決めてもらいました^^
・・・
では、ここから
自立ステージへ向かうにはどうすればいいのか?
その話に入っていきましょう。
依存ステージにいると、それが一見
相手を思いやっているように見えても
下心満載、本当は自分のための
なんちゃって提供・気遣い・労い。
こうなってしまう。
そして、それはすぐに見透かされる。
自立ステージにいると、正真正銘相手のための
提供ができるようになる。
と、こんな話をしたと思うのですが…
ここで使いたいのが
ココロはカタチをつくり
カタチはココロをつくる
というやつ。
今までにも何度か紹介したことがあるので
古い読者さんは『あぁ、あれね…』と
思い出してもらえるかもしれませんが
これは昔仏壇メーカーの広告に
つかわれていたコピーなのですが、
実に真理をついているんですよね。
まずは中身が大切。
殊更格好つけたり見栄を張ったりするのでなく、
本物になれば、それなりのモノが自然と備わってくる。
こういう考え方が正しいような気がしますよね。
確かに、本来ならそれが一番だとは思うのですが
コレってなかなか難しい…^^;
そこで
カタチを整えると、それにふさわしい
内容が伴ってくるということもある。
という切り口からも目指すべきゴールへの
アプローチをしてみる。
よく、立場が人を作るとか言うでしょ?
それと同じ発想です^^
で、これに当てはめてみるとですね
依存ステージ(ココロ)は
何ちゃって提供(カタチ)をつくる
自立ステージ(ココロ)は
本物の提供(カタチ)をつくる
ということは
本物の提供(カタチ)は
自立ステージ(ココロ)をつくる
イメージできます?
最初は無理繰りにでも、自分に嘘をついてでも
見返りナシ、自分の欲を排除した
提供をまずは相手にしまくってみる。
そうすることで、自立ステージへ
自分を連れていこうという趣向です。
そして更に僕の話ではお馴染みの
“オペレーション女優作戦”
(わからない人は過去記事“復縁”の話とかを
参照してください^^;)
これを駆使して、『全ては演技』ということで、
そこに生じる無理繰り感、嘘からくる微妙な
不自然さを封じ込めてしまえば…
そんなには難しくないはずなんです、コレ。
まずはここから。
これが一番簡単な自立ステージへの第一歩です♪
えーっと、この話。
次回にもう少し補足します
※今日の話はいかがでしたか?
もし、ちょっとでもおもしろいと思ってくれたなら…
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