(^-^*)/コンチャ!
SSTRに向けて着々と準備を進めているムラサメです(•Ӫ•)⭐
(まだルートは決まってませんが(;:゚:ж:゚:;)ブフォ!!)
前の記事でGIVIのトップケースの事を書きましたが、プッシュダウンクローズを採用した以降のモデルは以前のGIVI製品(フックを抑えながらキーを回してロックするタイプ)に比べるとずいぶんと簡単に蓋の開閉(鍵の開錠施錠)ができるようになり便利になったのですが、
欠点は施錠状態でも蓋を閉めることができる点です
言い換えれば
キーをケース内に入れたままインロックしてしまう可能性があるってことです。
その欠点を対策すべく
以前はキーシリンダーをリューターで削って加工したことがあるのですが
↓↓↓加工前
↓↓↓加工中
↓↓↓加工後
その時の記事は↓↓↓
今回新たに買ったトップケースのキーシリンダーも同様に加工したいけど、仕事をやめた時に工作機械等は処分してしまったのでどうしようと?思っていた矢先
実は某メ〇カリで商品化している出品者(たぶん?個人出品です)を
*★*―m9っ(・c_,・+)ハケーン―*★*
たぶん??
σ(゚∀゚ )オレのアイデアをパクったみたいです(;:゚:ж:゚:;)ブフォ!!
(・∀・)シランケド
どんなものか?と思いつつもお値段も安かったのでとりあえず買ってみたんだけど
現物加工品ではなく、真鍮から削り出された上に黒メッキされたちゃんとしたものでした
早速交換したよ~
ケースの内側からタッピングビスを4本取り外してロック部分を取り外し
このEリング(E型スナップリング)をマイナスドライバーで外します
スプリングやボール(金玉銀玉)が飛び出すのでなくさないようにね
このキーシリンダーを
今回購入したこのキーシリンダーに交換し元通りに組み付けます
キーもスムーズに回り大性交だよ(Ψ▽Ψ*)イヤン♪
GIVIオーナー様にはお勧めだよ~
注)決してこの出品者の回し者ではありません(;:゚:ж:゚:;)ブフォ!!

























































