「USPって?!」
USPって?!
こんにちは。
ワクワクマエストロです。
今日もあなたとここで出逢えたご縁に感謝です。
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今日は、
3年前の2007年7月6日に
あるところに記した原稿を
アレンジ無しでそのまんま記載します。
(※いくつかいただいているご質問の回答に替えさせて頂きます。)
・・・
「USPって?!」
いくつか重複しますが、
ズバリ申し上げます!
1 お客さまがあなたから商品を継続して買う理由
そして
2 お客さんがあなたから商品を買う契機(キッカケ) です。
具体的には
○独自のセールスポイントや個性が匂い立つ超オリジナルの<オファー>
○たった一言の宣伝文句、一行広告で<お客さまの心をつかむ特徴>
○<あっと驚く!>悩みの解決策提供や手法
○思わず笑っちゃう、泣ける、興味を持つ特徴 etc.です。
過去においても現在においても、
このUSPは、
しっかり流行る(売れる≒儲かる)商売
共感を呼ぶビジネスには必ずと言って良いほど
シッカリと備わっているものです。
ましてや、超成熟社会・低成長経済下における
現在から近い将来においては必須の経営資源です。
「 ヒト・モノ・金・時間・情報、 そしてUSPです。」
商品が売れる!には売れるメッセージが必要です。
この売れるメッセージを創作・発信するには、
土台として
売れる「USP経営シナリオ」があること。
このことが必須の条件です。
まだまだ「戦略」という言い方をされることも多いですが
私はシナリオと呼んでいます。
なぜなら、
戦略っていうのは
元々戦争や
敵と戦う場面で使われている言葉だからです。
これからのビジネスには戦争も戦闘も必要ありません。
一部の企業などでは
あえてそういう表現が用いられることがあるかと考えますが、
USPを大切な経営資源として捉えていく
私やあなたにはそぐいません。
あなたが決めたお客さまだけを見てください。
競合他社もベンチマーク程度にチェックするだけで良いのです。
ビジネスは「ドラマだ!」といわれるように、
そこには起承転結・序破急のストーリー
(ビジネスシナリオ)が存在しています。
そのドラマの主役は
まぎれもなくあなた自身とあなたの会社です。
そしてあなただけのお客さまです。
ここでは、
あなた自身が描かれた
あなたの会社の
ビジネスシナリオ中の
商品・サービスの
「儲けるUSPの活用と創作」手法をしっかり身につけてください。
一度身につけられたあなたの(マイUSP)は、
あなたの
今とこれからの
ビジネスの有能なコンパスとなって、
きっとあなたとあなたの会社を
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ではでは。 (今日もあなたに善いご利益がありますように!)

