「船井幸雄先生のことを思い出しました」
「船井幸雄先生のことを思い出しました」
こんにちは。
wakuwaku maestroのRINです。
今日もあなたとここで出逢えたご縁に感謝申し上げます。
※今日から5月ですね。
なんとなく気合いが入ります。
このお話はもうかれこれ
20年近く前の出来事です。
そして記事を書いたのが
昨年の7月あたり。
/////
落ち着いた空気漂う
オフイスというより
洒落た趣味人の別荘に招かれたような錯覚
そんな思い出がある
日本の経営コンサルタント会社で
上場一番乗り!をやり遂げた会社
その本社最上階(?!)
東京五反田
1フロアぶち抜きの専用室
「水」や「電磁波」やら
聞かないとちょっとわからない
ツールや調度品が置かれている
が、このバランスが妙に心地良い
五反田の本社ビル
秘書の方に誘導されて
エレベーターで最上階へ
確か最上階であった筈
当時、
フランチャイズチェーン本部なら
絶対に購入していた
月刊Fという月刊誌があった
FC加盟希望者も
必ず参考にしていたFC情報専門雑誌
そして私は
何がどう気に入られたのか
その雑誌の
ゼネラルマネージャー氏と一緒に
何度目かの
その部屋に居た。
今日、船井先生と対談予定の
FC本部の社長氏と
3人で。
いや正確には
秘書の方と4人だ。
1・2分待った後
オーラ満開の船井先生が来られた。
テレビで見るタレントさんを
間近で見ている感覚
(**)
約2時間の対談後も
時間の許す限り
しばし談笑
「携帯電話は持たない」
「自分で車を運転しない」
のが●●の条件だ。
とおっしゃっていたことを
今でも憶えている。
本当は
あと一つあったのだが
失礼にも忘れてしまった。
こんな機会を
当時得られた私は
ラッキーだ。
つい最近
全く偶然に
http://www.funaiyukio.com/
に出逢った。
まだまだ先生はお元気そうである。
・・・以下、上記のサイト内の引用です。・・・
『 仕事とは、
「いかになすか」(how to do)
ではなく、
「人として、いかにあるか」(how to be)
の中にある。
それを船井会長から学びました。
お客様はもちろん、
従業員、
取引先、
かかわる全ての人たちに
幸せになっていただけるように、
商売をしていきたいです。』
・・・引用終わり・・
船井幸雄先生ファンのある経営者の言葉です。
まともな経営者なら響きますよね。
この言葉の持つ意味。
私は次の商い家訓を再度想い出していました。
「売り手良し、買い手良し、世間良し」
そして、
自身の一生涯のお客さまを創っていく可能性大の
USP経営手法の提供実践もやりぬくぞ!!!
などとひそかに呟いておりました。
・・・
・誰でも
・簡単に
・コピペで
・お手軽に
・知らぬ間に
・寝ていても
・顔を出さなくても
・勝手に・・・・・、
儲かる?!系の
アホ宣伝甚句がまだまだ
蔓延しています。
君たちは、
ズーーっと一生、
そこいらへんでふざけていなさい。
・・・・・
私は
このブログの読者の方を含めた
本当に志ある同志と共に
お客さまに喜んでいただける
継続して提供いくぞ!
ではでは。ではでは。(**!)
今日もあなたに善いご利益がありますように。
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