「田七人参に操られて、世界一!になった男」 | 「1年でマイ業界で一番!になっている!経営者専門ブログ」

「田七人参に操られて、世界一!になった男」

「健康に良い!は身体に悪い。」

第1回 「食と家族の会」の集い
「モンサントの不自然な食べ物」自主上映会&座談会

「太陽系と地球と人参」
・・・・・・・・・「心の免疫力アップ」

今日も、ズバリ!
自分の直観と可能性を信じて
まったく畑違いの
完全無農薬の田七人参栽培で世界一! になった男
白井博隆(しらいひろたか)さんのUSP
しっかり、感じて下さい。:RIN

※『田七人参とは』
田七人参は中国雲南省の山間部でしか採取できないウコギ科の植物。
最も薬効に優れた漢方薬成分のひとつとして毎日の健康に愛用されてきました。
主要成分である10種類以上のサポニンは高麗人参の4~5倍。$「1年でマイ業界で一番になる!経営者専門ブログ」
※『金不換(金にも換えられない』
漢方の国中国で、古来「金不換(金にも換えられない)」と呼ばれ、王族貴族しか口に
することが許されなかった「田七人参」。その素晴らしい恩恵で「長寿の人参」として
知られ、国内でも庶民は使用を禁じられていたほどの貴重品だったのです。
また中国はその希少性から国外への輸出を一切禁じていたため、日本をはじめ世界に
知れ渡ったのは近年の事。


「白井博隆氏からのメッセージ
&田七人参栽培に至るSTORY」


(前略)・・・私は本当にやりたい本質的なものを求め
、多くの方と出会ってきました。そんな中、
慶応大学の中国人講師の方と知り合うことになって
、一緒に雲南省に行く機会に恵まれました。

その方は、雲南省の大学教授もなさっていたこともあって、
雲南省の中でも比較的立派な企業を紹介して頂きました。

雲南省をずっと視察しながら可能性のあるものを探していたところ、
「中国雲南省といえば、田七でしょう!」
という具合に、田七人参を中国の方が勧めてくれたのです。


しかし、
その当時は「朝鮮人参なら知ってますが田七人参ってなんですか?」
というくらい何も知識がありませんでした。

たまたま同行していた仲間の一人に高齢者の日本人がいたんですが、
その方を中国医師に診察させました。

中国の漢方医は、目と舌と脈を測ります。
そして、診察をしてわずか2~3分で糖尿病だといわれ、
処方されて出てきたのが田七人参でした。

確か荒い粉末で煮出して飲むように指示をされていました。
いろいろ質問をしてみると昔から田七人参は活用されているということです。

例えば、肝臓にも田七人参が処方されるし、
糖尿にも田七人参が処方されるし、
血圧といっても田七人参、
体調がちょっと悪いといってもやっぱり田七人参
・・・というように基本的な部分では必ず田七人参が登場します。

(中略)私達の会社としてできることは何かと考えた時に、
無謀にも栽培から携わろうと決意しました。

さらに栽培も通常の栽培ではなくて、
最初から完全無農薬の有機栽培をするということしか頭にありませんでした。
私どもが販売を開始した1999年頃は、
まだ誰も田七人参の有機栽培なんてやっていませんでした。

それどころか、
2000年近くまで有機栽培で田七人参なんて
「できるわけがない」っていわれていましたし、

私たちがやってるあの田七人参は偽物だと、
現地の人が言うくらい田七人参の有機栽培は否定的でした。

だとすれば、なおさら私たちの役割というのは、

そこにあるということです。
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@@ 6月に長野県佐久市でお会いして、
やっとこさ、ご縁があって実現しました。
7月24日、25日 大阪に来られます。

◎「単身中国に渡った白井氏が何故、
超!漢方薬 田七人参の完全無農薬の有機栽培を始めたのか?」

◎「何故、12年もの歳月を費やし、
現地で山一つ借り切って <金不換>田七人参栽培を続けているのか!?」

◎「世界が認めた、世界一安全な田七人参」
白井の田七人参はなぜ出来たのか?
なぜ今でも完全無農薬で作り続けているのか!


http://d-core.jp/ 白井博隆氏 完全無農薬田七人参栽培STORY

「白井博隆氏を囲む会」


表記のメールかFAXでご参加人数、ご参加日など教えてください。

MAIL:info@flora-seikatsu.com
FAX 06-6697-0034
ご案内詳細 http://libura.com/viewer/1j15nme8yr9d/
チラシ http://libura.com/viewer/1j15nmfcxddt/
上のご案内 ご紹介 ダウンロード自由です。

今、出回っている漢方薬・生薬の類
その原材料産地と日本の法律の関係で、
実はほとんど農薬・化学肥料まみれなんです。


「是非ぜひ、あなたの大切な人と お誘いあわせの上 お越しください。」
https://www.facebook.com/TYOUNAISAIKINKENKYUKAI
:腸内会RIN
「白井さんご本人 直接ご紹介させていただきます。RIN
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