「p53」again
「p53」 (読み:ピー53)
こんにちは。
wakuwaku maestroです。
今日もあなたとここで出逢えたご縁に感謝です。
・・・・・
今日はズバリ、
東京秋葉原でUDXヒラハタクリニックを開業されていらっしゃる
平畑徹幸先生についてです。
「がん遺伝子診断・治療」がご専門で
圧倒的な患者さんの信頼と支持を受けていらっしゃる
平畑先生のUSPの素。
表題の
「p53」というのは、がん抑制遺伝子のことです。
この「p53」が平畑先生のがん治療では
大きな役割を果たします。
・薬事法、医師法に抵触してはいけませんのでここでは詳しく述べません。
是非、一度直接平畑先生のお話を聞いておかれてください。
平畑先生とお会いして
私がもっとも強く感じた印象。
(2010年4月現在4度ほどお会いしています。)
それは、
経営者・仕事・ビジネスにとって
一番大切な
「情熱」と「行動力」です。
まず、この点です。
このブログ読者の中で
情熱あふれるドクターに出逢った経験のある方、
何人いらっしゃるでしょうか。
1991年当時
どうしても解決できなかった
ご自身のがん診断・治療方法上の悩み。
文献をいくら当たっても
インターネットのどこをどう探しても
(がん×遺伝子) に関する情報が
なかったその時。
やっとの想いで巡り合った
韓国のB先生のがん遺伝子治療{臨床}の情報。
すぐさま韓国に飛び
B先生に教えを請われた。
そして、
効果の望めるがん治療のために
ご自身の患者さんまでも
韓国B先生の治療院に連れて行かれた、
その英断と情熱。
絶対に医者の世界ではあり得ない行動です。
そして
ご自身が学ばれ、
技術取得され
研究開発されて、
コレ!と決めた
治療方法、診断方法で
一人でも多くのがん患者さんの
助けになりたい!
その人間としての想いがビンビンと伝わってくる方。
それが、平畑徹幸先生。
今、
日本のがん治療現場の現状・・・「細胞」メイン
日本のがん治療研究の対象・・・「遺伝子」メイン
この差約30年くらいあるらしいのです。
つまりこういうことです。
がん治療において
今日でも、今からでもスグに
(超早期発見・超早期治療が出来る)
「がん遺伝子診断と治療」を、
日本全国で一般的に受けられるようになるのが
30年後ということです。
また、先進医療と呼ばれるものは
国が絡まないと予算もつかず
なかなか注目もされないのです。
要は、平畑先生のクリニックは
あくまでも個人医院として
孤軍奮闘されていらっしゃるのです。
1 自分の患者さんは誰!?
2 その患者さんに向けた最善の診断方法と治療方法の開発と研究
3 結果、開発された「スクリーニング検査」や「がん遺伝子診断」などの
検査方法の具体
4 クリニックでの実践とさらなる研究
5 オーダーメイド遺伝子治療法の確立と広報活動
などに日夜取り組んでいらっしゃいます。
ありがちな批判や悪意の批評や悪口や妨害やいじめなどには
決して屈せずに。
不遜ですが
あえて大きな声で申し上げます。
「がんばれ!平原先生! UDXヒラハタクリニック」です。
USP経営者仲間のあなた
平畑先生の情熱と行動力
自身のビジネス、仕事で
一緒に見習って実践していきましょうね。
自分が決めたお客さまに
自分オリジナルのサービス・商品を
お届けするために。
軸をブラさないで
邁進していきましょう。
ヒラハタクリニックの遺伝子診断は(がん関連遺伝子120項目)
最先端技術を持つ研究員にて行われております。
さらに、遺伝子診断結果のもとで
オーダーメイドがん遺伝子治療を行う
国内外のがん遺伝子専門医療機関です。
/////!(^o^)/゛
ここだけの裏話です。UDXヒラハタクリニックさまは、
世界三大がん治療センターとして名高い、
アメリカ・ミネソタ州「メイヨークリニックがんセンター」から
技術供与依頼を受けられるほどの
効果の高い技術と治療方法をお持ちです。
ではでは。 (今日もあなたに善いご利益がありますように!)
