「決める!ということ」再掲
こんにちは。
wakuwaku maestroです。
今日もあなたとここで出逢えたご縁に感謝です。
・・・・
「決める!」
進路を決める。
仕事を決める。
事業企画を決める。
会社設立を決める。
生涯の伴侶を決める。
海外での永住を決める。
ビジネスパートナーを決める。
・・・
決める。と、
決めた方向に向かって
すべてが動き出す。
逆に、
決めない。と。
何も動き出さない。
あなたをいつも応援してくださっている
神さまも
動けない。
支援できない。
・・・
右に行く、か、左にいくか!?
という選択。
やるか、やらないか!?
という意思決定。
すべて、
自身が決めないと、
動き出さないですね。
・・・
いつも何かあると
友人B君に
相談する、A君のお話。
(A君の名刺の肩書には、経営コンサルタントと記されてあります。)
A君:「今度、知り合いの社長から**ビジネスの共同経営やらないか!
と、誘われたのだけれどどう思う。」
B君:「もう少し、良く考えてから決めた方がいいと思うよ、
他からも情報を収集したりして。」
毎回、大概がこんな感じで、相談?!?が進む。
時間だけが過ぎていく、アホな営業会社のエンドレス会議のように。
ね、この場合
A君 何も自分で決めていません。
ですから
B君も当たり障りのないことしか言えません。
A君の出しそうな結論に責任を持てないから
「用心したら・・・」
「よく考えたら・・・」
「時間をかけたら・・・」
傾向になるのは当然ですよね。
・・・
「決める!」をしてからだとこうなりますよね。
A君:「今度、知り合いの社長から**ビジネスの共同経営やらないか!
と誘われて3月から一緒にやっていくことを決めた。
ついてはB君の専門分野の立場からアドバイスをお願いしたい」
B君:「分かった。A君がやると決めたなら、全面協力するよ。
僕のブレーンにも相談をかけてみる。
絶対成功させようね。・・・・。」
USP経営者のあなたは
決してこの「決める」タイミングを逃さないでください。
決めること自体は、絶対的な行為ですが、
決めた結果や、行動したあとの効果に関しては
相対的な環境が大きく影響しますので。
(アホなプランナーなどは、時々こうほざきます。)
「決めないという選択肢もありますからねえ。」
・学生起業したということを自慢げに語る連中に多い。
主役はいつでもいつもあなた
「決めて」動きましょう。
周りが変わってきます。
/////!(^o^)/゛
「笑って考える!?」
ではでは。 (今日もあなたに善いご利益がありますように!)
