胴体色塗り その3+腰色塗り その1
今回は前回の続きになります。
先にユニコーンの方を完成させたいので
リペアⅡの方は、中断させていただきます。
肩部分のすみ入れと、胸の部分のすみ入れ完成しました。
トップクリアと胴体の塗っていない部分の塗りに移ります。
一応塗ってみました、後は乾くのを待つだけになります。
こちらは曇りの日が多いので、乾くのに時間がかかります。
待っている間に、腰の部分の色塗りにかかります。
参考写真の黒線部分になります。
右の写真が今回必要なパーツになります。
バックパックもついでに色を塗っていきます。
バックパック部分は、胴体に連結させる穴を利用すれば
手で持つ部分が簡単に作成できます。
表部分ですが、赤いクリアパーツが入る部分に
マスキングゾルを塗って見ました。
ビームサーベルを接続する穴もマスキングをかけてみました。
次に、ビームサーベル部分の突起部分にマスキングをしました。
突起部分にテープを張ったら、はみ出た部分が出来ますので
その部分にプラ棒とテープを巻きつければ、持つ所が作れます。
腰部分は、黒線部分に他もパーツが接続する為マスキングをしておきます。
胴パーツと接触する場所は、マスキングゾルで塗っておきます。
胴パーツ=薄いプラ板=腰パーツでも良いような気がします。
胴体を動かした時に、塗り込んだ塗料が剥げなければ良いです。
軸部分は、ジョイントボールが付く部分と
胴体+腰パーツが接続される部分にマスキングします。
前面のパーツは、裏は塗らないので、そのままプラ棒を入れます。
両面テープを巻きつけておけば、簡単に固定できます。
前の部分は中央が固定部分になりますので
そこにマスキングテープを張ります。
はみ出たテープにプラ棒を付けて、一緒にテープで巻けば固定でいます。
クリアパーツの方は、黒線と黒線の間は塗らないので
マスキングをしておきます。
もう一つパーツが残っていますが、肩パーツが乾かないと
置けない為に、今回はマスキングしていません。
肩パーツが乾き次第、製作します。
お疲れ様でした。












