腰の部分とバックパック作成
今日は腰の部分とバックパック作成に移りたいと思います。
ここの部分は大変苦労しそうです。
胴体と肩パーツの組み立て方法なので
赤い部分は、今回飛ばします。
写真の部品たちが、今回使う部品です。
腰の部分は、一度組み立てれば分かりますが
箱の横に記載されている様に、デストロイモードになった時
赤いクリアパーツがそれほど見えません。
そこで、赤いクリアパーツを止めている部分を少し削って
もう少し見える様にしました。
赤〇部分の出っ張りを、0.3mm程度削って見ました。
白線部分が少し上に、上がる様にしました。
これで良いだろうと思い取り外していた所、腰パーツが割れちゃいました。
一応、接着剤で止めておきましたが、どうなるか分かりません。
乾かしてみた所、それなりにくっ付いていたので
そのまま削って修正する事にしました。
とりあえず削って見ました。
強度は、割れていないパーツと比べるとやや劣りますが
使えない事は無いと思います。
ちなみに、修正不可能かもしれないと思いもう一台買って来ました。
痛い出費です。
バックパックとビームサーベル柄の部分ですが、殆ど肉抜き状態です。
このまま色を塗ったら、完成時に目立つと思い、埋めていきます。
黄色い部分と、黄〇部分が多分目立つと思います。
パテで延々埋めた写真が右端です。
ビームサーベルの部分も、細いですが肉抜きされていました。
全て埋めたら、かなり重量が増しました。
次は、この部分を削って修正したいと思います。
削る部分が多いので、ブログ更新が遅れるかも知れません。
その時はご了承下さい、それではお疲れ様でした。











