ENLIGHTMENTの展示会を見てきた話をするのもすっかり
忘れていた。もう終わっているはず。絵を見るのは好き
なのだが、画廊にはなかなか入りにくい。
なんか勧められるのではないかと怖気付いてしまうのである。
今回の展示の場所はビルの中で、しかもなかなか
わかりづらいところにあって、はいるのに躊躇して
しまった。もともと倉庫だからエレベータなどは
仕方が無いのかもしれない。
受付が真ん中の方にあるところだったので、ドアの
前まで来てもはいっていいのかわからず。だれも見学者いない
時間だったしアートへの道には見えないバリアあるのか?
ついTHX1138を思い出す。
さて、作品。アートと広告の境界ということで、デジタルでの
絵画的なものが多かったが、手描きの味わいを出すのが目的かと
思われる作品がやはり多かった。私はもともとそういうことに
懐疑的なので(つまり今のところ手書きをスキャンしたほうが
速くない?的な)、そのチャレンジにのみ感心する。
一方喫茶店の雰囲気は好きだった。今回は閉鎖空間でやっていて
そういう環境でしかできないような感じだったが、外に向かった
窓があって、その窓と壁が調和するような(座る人の位置から
ちゃんと見える)ものを作れたら(借景)、その上に広告を
出したりして、街の風景を変えてしまうことができる。
つまり今のARの真逆。そういうことを誰かやらないかな?
もうやっているのかもしれないけれど、あまり見たことがない。
また、アニメーションも音楽との調和で長いこと見ていた。
久々の展示会だったそうだが、次回も見に行けたら行きたい。
といっても名前も書いてこなかったし、
忘れていた。もう終わっているはず。絵を見るのは好き
なのだが、画廊にはなかなか入りにくい。
なんか勧められるのではないかと怖気付いてしまうのである。
今回の展示の場所はビルの中で、しかもなかなか
わかりづらいところにあって、はいるのに躊躇して
しまった。もともと倉庫だからエレベータなどは
仕方が無いのかもしれない。
受付が真ん中の方にあるところだったので、ドアの
前まで来てもはいっていいのかわからず。だれも見学者いない
時間だったしアートへの道には見えないバリアあるのか?
ついTHX1138を思い出す。
さて、作品。アートと広告の境界ということで、デジタルでの
絵画的なものが多かったが、手描きの味わいを出すのが目的かと
思われる作品がやはり多かった。私はもともとそういうことに
懐疑的なので(つまり今のところ手書きをスキャンしたほうが
速くない?的な)、そのチャレンジにのみ感心する。
一方喫茶店の雰囲気は好きだった。今回は閉鎖空間でやっていて
そういう環境でしかできないような感じだったが、外に向かった
窓があって、その窓と壁が調和するような(座る人の位置から
ちゃんと見える)ものを作れたら(借景)、その上に広告を
出したりして、街の風景を変えてしまうことができる。
つまり今のARの真逆。そういうことを誰かやらないかな?
もうやっているのかもしれないけれど、あまり見たことがない。
また、アニメーションも音楽との調和で長いこと見ていた。
久々の展示会だったそうだが、次回も見に行けたら行きたい。
といっても名前も書いてこなかったし、