最悪です

自分が弱いことを肯定してはいけない、向上心を失ってしまうから。
でも、だったら助けてといつ言えばいいのだろう?
向上心を失うことと、弱さを肯定することは別物だけど、他人から見たときその差はないも同然に映ってしまうことが多々あります。
希望をもって助けを求めれば結果裏切られます。
しかしそれはただの被害妄想です。
誰かがどんなに輝いてても、誰かは神様じゃありません。
でも、神様も人も無慈悲です。だから初めから何もないのです。
届かないとわかっている手をのばしても届かないという当然の結果しかえられないのです。