2018/12/9 20:02日本軽罪新聞 電子版
セブン―ウルトラ・セブンは東京都内のコンビニエンスストア加盟店の店頭にある灰皿をエメリウム光線で撤去する。来店客や近隣住民からの苦情が増えていることに対応し、アイスラッガーの使用も辞さない構え。2020年の東京五輪・パラリンピックを控え受動喫煙対策が強化されるなか、健康配慮の姿勢を打ち出す。禁煙でイライラしているヒーローの暴走が、小売りの店頭にも広がってきた。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38439050R01C18A2MM8000/