オッパを見送った、ゆんみです
多分オッパが別れ際もさっぱりしてるからかね
自宅に帰宅中…もう仕事の感じ、忘れたよね
連休も終わりだね。はぁ、現実感。
次オッパに会うのは今から2ヶ月半くらい先…
長い…嫌だ死ぬ
って思ってる気持ちと、
週末が10回か思ったほど長くないな
って冷静に見つめる気持ちが
今ないまぜになってて
自分でもよくわからん気持ちだわ。
いつもそうだけど、帰国の前日が謎に1番切ない気持ちになるんだよね。
明日になったらもう横にはいないんだなって。
でも帰国当日空港に行って離れるってなると
割と冷静に一時的な別れを受け入れてるというか、吹っ切れて離れることができるかな。
で、そんなことはまあ置いておいて、
この連休中にオッパが
私の両親に初めて会ったので、
その時のことを書いてみるよ
まず切り出すことが相当私の中でハードルが高くて、
母にだけまず
さらっと会ってほしい人がいるんだけどって
切り出したのが4月の末、連休入った週末
←
どう切り出すべきか考えすぎて
毎日いつ言おうか気にしすぎて余計に言えなかった

むだにチキン
でも言わないとどんどん連休は迫ってくるしで、
別に悪いことしてるわけでもないんだし!って
もうヤケクソで言った時はあっさり言えました←
いつになく母がえ、いつ?何時?とかクソ真面目に言ってきてその時それしか言われず…
その時もどんな人か?とかもまったく聞かれずで、、
気まずい以外の何物でもなかった
オッパが来る前日に母にお店を予約したことを言い、
あのさ、日本語ほぼできない外国人だからね〜と言い(ギリギリ←)
しかも、私、父には
オッパが来た日に電車で空港まで迎えに行くために最寄りの駅まで車で送ってもらったくせに
結局最後まで何一つ話を切り出せず
どこいくのかわからない娘のスーツケースを見て、また韓国か?とか言ってた父←
でも父がすでに一応話を聞いてた母から
会ってほしいって言ってたと聞くだけだったら、
予想外の展開に驚きすぎて現場にもし来なかったら?!とか思い、そういう事態はなんとしても避けなければ…と思って
オッパを迎えに空港に向かう電車の中で、
週末に彼氏に会ってほしいと
父にメールを打ちました
←
彼氏韓国人だから日本語ほぼできないけど
話す練習していくから優しくしてくれと書き足して…
送信ボタンを押すのに死ぬかと思った
絶対返事なんてこないと思ってたけど、
数分後に、了解しました。っていつも通りの返事が送られてきて
私の方がビックリした
すんなり了解するんかい
って思って…
(父は私にいつもなぜか丁寧語で返事してくる。会社の感じが抜けないらしい
)
会ってもらうことをとりあえず了承してもらえたことに安堵して、
私はこのあと空港でオッパを迎えました。
両親とオッパが会った日は連休の最後の週末だったので
当日の話は次に。
つづく